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読者の会

第62回1月27日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/02/01)

「“Made by Japanese”の可能性と問題点 」


【講師/株式会社秀果園 代表取締役 渡邉隆信(わたなべ・たかのぶ)氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

大変有益なセミナーでした。海外生産の野望を持つ日本の生産者の講演は一番聞きたい講演だったので、非常に興味をもって聞きました。フィリピンは危険な地であることがよくわかりました。海外で生産事業を行う様々な難しさを知りました。日本の農業政策など農業事情の捉え方に非常に賛同します。現地の画像がわかりやすかったです。是非、海外生産販売を成功していただきたいと思っています。
(千葉県/44歳・男性)


貴重なお話ありがとうございました。TPP議論の中、土下さんの中国報告を含め、広く海外事情がわかりました。海外経験によりスキルアップされたように思います。農業経営者からはなれ、食品メーカーの現状を関係者からの話を聞くことで新しい視点が加わるのではないでしょうか。
(東京都/男性・48歳)


ご経験に基づくお話は説得力があり参考になりました。ぜひ個別でお話を伺いたいです。「輸出」「安全性」に関心があります。
(東京都/男性・46歳)


海外生産をする技術を商品にする考え方が、リスク管理の点からすばらしいと思いました。日本の農業技術の可能性を改めて感じました。
(東京都/男性・30歳)


マネジメント及びマーケティング関連のコンサルタントを行っていますが、「技術」や「スキル」「ノウハウ」など、形がない商品を海外で売ることを考えており、渡邉さんの「技術指導」を売ることに共通点が見いだせると思いました。偶然ですが、この2年間で5〜6回フィリピンに行っていたので、とても親近感を覚えました。直接農業に携わってはいませんが、人口1億人弱のキリスト教国家には、ビジネスチャンスを感じています。
(東京都/男性・57歳)


>第62回定例セミナー参加者アンケートより


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読者の会

第61回12月2日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/02/01)

「海外で農業をやりたい人集まれ~中国で農場経営と食品加工をやりませんか~」


【講師/邱 永漢(きゅう・えいかん)氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

大変有益なセミナーでした。高見沢さんの「世界中で農業」、良いと思います。私も海外をそうした視点で回ってきたいと思います。邱永漢氏の話は少々前置きが長い気がしました。しかし、楽しいお話でよかったです。今後の人生の参考にさせていただきます。
(東京都/34歳)


とても良かったと思う。ダイコン、スイカの栽培をしています。いますぐは難しいかもしれませんが、中国で農業をやってみたい思いはあります。野菜作りの需要はどの程度あるかわかりませんが…。関心をもっているキーワードは「機能性」「健康」です。
(愛知県/男性・50歳)


有益なセミナーでした。中国の実情が少しわかったように思う。海外での進出事例をもっと多くしてください。
(徳島県/男性・66歳)


様々な視点から話を聞くことができ、大変参考になりました。「横綱を応援するのは小学生だけ…」はいい言葉ですね。いま関心のあるキーワードは、「農業で儲ける」。国内農家に足りないのは営業力だと思います。
(匿名希望)


おもしろいお話、ありがとうございました。邱永漢氏のファンで、hpも毎日みています。これからもお元気でご活躍されることを願っております。部屋の空調をもう少し温かくしていただけたらもっと集中してきけました。足下が寒かったです。
(東京都/男性・29歳)


大変有益なセミナーでした。今後の経営にいかしたいと思います。
(愛知県/男性・50歳)


豊富な人生経験からの今後の未来の話、大変おもしろかったです。3人の講師の話を聞きとても刺激になりました。私は農家ではありませんが、海外へのチャレンジをするための準備をしようと思いました。
(愛知県/男性・28歳)


>第61回定例セミナー参加者アンケートより



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読者の会

第63回 2月1日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/01/01)

セミナー音声配信
※満員御礼※

日本農業はオランダから何を学ぶか?


【講師/在京オランダ王国大使館 農業・自然・食品安全担当 参事官 カーラ・ボーンストラ氏】
弊誌編集長が昨年11月にオランダ視察を行い日本農業がオランダから学ぶべき点を挙げた。文化、政策、技術、そして農業者自身の覚悟。IPM(総合病虫害防除)においては化学農薬を使う割合が5%というほどに技術レベルの向上が図られている。農業普及改良制度を廃止し、民間コンサルタント間の競争による技術向上による部分も多いだろう。今回は在京オランダ王国大使館農業・自然・食品安全担当カーラ・ボーンストラ参事官にオランダ農業のイノベーションについて講演いただく。

渡邉隆信
講師プロフィール
1965年オランダ、ヴォルメルメール生まれ。ライデン大学日本学科卒業後、在オランダ日本国大使館勤務。97年在京オランダ大使館農務部オフィス・マネージャーに就任。同EU農業政策担当官、国際通商政策担当官を経て07年より在京オランダ大使館 農業・自然・食品安全担当参事官。

日時:2012年2月1日(水)16:00〜18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場※定員に達しましたので、受付を締め切りました。
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

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