執筆者一覧

農業ビジネス
農業経営者twitter
デジタル見本誌

アーカイブ
2019
06 04 03 02
2018
12 10 08 07 04
2017
12 10 08 06 05 03 02 01
2016
12 11 10 07 06 04 03 02
2015
12 11 10 09 08 07 06 04 03 02
2014
12 11 10 09 07 06 05 03 02 01
2013
12 11 10 09 08 07 06 04 02
2012
12 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2011
12 09 08 07 06 05 04 03 02
2010
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009
12 11 10 09 07 06 05 04 03 02 01
2008
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2007
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 01
2006
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2005
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2004
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2003
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2002
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2001
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2000
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
1999
12 11 10 09 08 07 06 05 04 02 01
1998
12 11 10 09 08 07 06 04 02
1997
12 10 08 06 04 02
1996
12 10 08 06 04 02
1995
12 10 08 06 04 03
1994
12 09 06 03 01
1993
10 07 05
文字のサイズ
中
大

HOME > 読者の会

購読申込み
読者の会

第44回 12月11日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2009/11/01)

セミナー音声配信

2010年を生き残るための「戸別所得補償」対策


【講師/農業評論家 土門剛(どもん・たけし)氏】
鳴り物入りの民主党「農業者戸別所得補償制度」が、いよいよ来年度から動き出す。税金のバラマキに終わるのか?日本農業を後退させる愚策か?いずれにしても現実問題として、我われは生き残らなくてはならない。稲作経営者が来年の作付けと転作の計画を考えるうえで、この政策を集中的に取材をしている農業評論家・土門剛氏のお話を聞いておきたい。

土門剛氏
講師プロフィール
1947年大阪市生まれ。早稲田大学大学院法学研究科中退。農業や農協問題について規制緩和と国際化の視点からの論文を多数執筆している。主な著書は、『農協が倒産する日』(東洋経済新報社)、『穀物メジャー』(共著/家の光協会)、『新食糧法で日本のお米はこう変わる』(東洋経済新報社)など。
日時:12/11(金)16:00~18:00
場所: 東京都新宿区高田馬場3-18-25 康洋ビル4階
(当社のあるビルの4階です)
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は今回のみ、会場代1,500円をお願いします。

※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は1,500円となります。

※終了後、読者の会忘年会(会費3500円)を開催します! ぜひご参加ください。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第42回 11月2日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2009/10/01)

セミナー音声配信

オーストラリア・ビクトリア州でMade by Japaneseを考える
〜世界の食料庫における農業経営の可能性〜



Made by Japaneseは世界に通用することは今や常識。しかし世界に売るにはどうすれば?どこで何を生産すれば?オーストラリア・メルボルン近郊は世界の食料庫。そこからは売れる市場につながっている。かたや農業経営者は移民。外人だからという垣根はない。世界屈指の安い電気代。台風が来ない肥沃で広大な土地。水が少ないオーストラリアでなぜ農業経営に可能性があるのか?

──────────────────────────────

【講師1】
オーストラリア・ビクトリア州政府 第一次産業省農務局アドバイザー 鈴川洋司(すずかわひろし)氏
愛知県出身。メルボルン在住。スイスの大学を卒業後、農業・食品企業の経営に参画を経て、Sakata Australia社の経営者として豪州食品業界に貢献。掲職のかたわら、欧州や東南アジアで食品・農業ビジネスを展開。メルボルン郊外にワイナリーを所有。仏人の奥様と2女1男。自宅では仏語で会話をする。

──────────────────────────────

【講師2】
オーストラリア・ビクトリア州政府 日本事務所駐日代表 プルー・ホルスタイン氏
メルボルン出身。豪州連邦政府機関、在日豪州領事館勤務を経て2008年まで10年間アジアソサエティオーストラリアセンター代表。今年から掲職。

──────────────────────────────

【講師3】
オーストラリア・ビクトリア州政府 第一次産業省農務局農業市場開発部部長 ロス・クラーク氏
メルボルン出身。農業経営の家庭に生まれる。州内農業・酪農産業を熟知。もの作りにおける的確なアドバイスは定評。

──────────────────────────────


日時:11/2(月)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第43回 11月6日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2009/10/01)

セミナー音声配信

売り先と価格は自分で決める!コメ農家の営業術


【講師/(有)藤岡農産 代表取締役社長 藤岡茂憲(ふじおか・しげのり)氏】
「あいかわこまち」の独自ブランドでコメの生産・販売をしている(有)藤岡農産は、6年前から東京に社員を常駐して、飲食店への営業を強化している。もともと個人への直販をしてきたが、家庭のコメ消費が減少すると予測して、営業戦略を外食重視にシフトした結果だ。現在は個人約1000人、飲食店70軒と取引があり、各々にあわせた品質と価格を設定している。同社代表の藤岡氏に、コメ農家の営業術を学びたい。

藤岡茂憲氏
講師プロフィール
1952 年秋田県生まれ。高校卒業の翌日から5 年間、登山と放浪の旅に明け暮れ、帰郷後、コメ作りを始める。97 年法人化。現在の生産規模は35ha、有機大豆34ha、ハウス野菜74棟(2ha)。「あいかわこまち」の自社ブランドで全量を直売し、2003 年から東京にも営業拠点を置く。食料・農業・農村政策審議会食糧部会委員。05 年農林水産大臣賞を受賞。
日時:11/6(金)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)