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*編集部より

展示会に伴う一部業務休業のお知らせ (2017/10/04)

2017年10月11日(水)~10月13日(金)に開催される 「第7回 農業ワールド」(会場:幕張メッセ)に出展いたします。

誠に勝手ながら、上記期間の発送業務、お問合せ業務を休業いたします。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご了承下さいます様お願い申し上げます。
Posted by 編集部 | 15:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2017/08/10)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2017年8月11日(金)~2017年8月15日(火)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2017年8月16日(水)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 14:14 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始休業のお知らせ (2016/12/20)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成28年12月30日(金)~平成29年1月4日(水)
1月5日(木)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月29日正午以降のご注文の商品発送は、平成29年1月5日(木)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成29年1月5日(木)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 14:56 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2016/07/29)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2016年8月13日(土)~2016年8月15日(月)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2016年8月16日(火)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 11:14 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始休業のお願い (2015/12/17)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成27年12月30日(水)~平成28年1月4日(月)
1月5日(火)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月29日正午以降のご注文の商品発送は、平成28年1月5日(火)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成28年1月5日(火)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 10:46 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2015/07/27)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2015年8月13日(木)~2015年8月16日(日)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2015年8月17日(月)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 10:52 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

『農業経営者』2015年4月号発行遅延のお詫び (2015/03/27)

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

『農業経営者』2015年4月号の発行が編集作業上の都合により遅れております。

現状では2015年4月上旬の発送を予定しております。
読者皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたすところとなり、深くお詫びを申し上げます。

『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 13:33 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

『農業経営者』2015年1月号発行遅延のお詫び (2014/12/24)

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

『農業経営者』2015年1月号の発行が編集作業上の都合により遅れております。

現状では2015年1月上旬の発送を予定しております。
読者皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたすところとなり、深くお詫びを申し上げます。

『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 11:23 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始休業のお願い (2014/12/08)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成26年12月30日(火)~平成27年1月4日(日)
1月5日(月)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月29日正午以降のご注文の商品発送は、平成27年1月5日(月)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成27年1月5日(月)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 10:33 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

国際農業資材EXPO出展による受注・発送休業のご案内 (2014/10/10)

弊社では、誠に勝手ながら下記の日程にて第4回国際農業資材EXPO(幕張メッセ)に出展するため商品の受注及び配送業務につきまして、下記にて対応させていただきますので何卒よろしくお願い申し上げます。

受注及び配送休業日:2014年10月15日(水)~10月17日(金)

期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2014年10月20日(月)以降順次対応させていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。
Posted by 編集部 | 10:42 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2014/07/28)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2014年8月13日(水)~2014年8月17日(日)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2014年8月18日(月)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 13:39 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

『農業経営者』消費税の税率変更に関するお知らせ (2014/02/26)

平素より『農業経営者』をご購読いただきありがとうございます。
平成26年4月1日から消費税の税率変更にともない『農業経営者』の
購読料を以下の通り変更させていただきます。

1 年間購読料 18,516 円(本体価格17,145 円+ 消費税1,371 円)
2 年間購読料 33,960 円(本体価格31,445 円+ 消費税2,515 円)
3 年間購読料 46,296 円(本体価格42,867 円+ 消費税3,429 円)
  1 冊     1,543 円(本体価格1,429 円+ 消費税114 円)
Posted by 編集部 | 17:15 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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『農業経営者』2014年3月号発行遅延のお詫び (2014/02/21)

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

『農業経営者』2014年3月号の発行が印刷所のトラブルにより遅れております。

現在の進行では2月26日の発送を予定しております。
そのために、読者皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたすところとなり、深くお詫びを申し上げます。

『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 09:55 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より | *編集部より

『農業経営者』2014年3月号発行遅延のお詫び (2014/02/21)

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

『農業経営者』2014年3月号の発行が印刷所のトラブルにより遅れております。

現在の進行では2月26日の発送を予定しております。
そのために、読者皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたすところとなり、深くお詫びを申し上げます。

『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 09:55 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

『農業経営者』2014年2月号発行遅延のお詫び (2014/01/17)

平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。

『農業経営者』2014年2月号の発行予定日が1月15日発行ということになっておりますが、制作上の都合により発行が大幅に遅れる事態となってしまいました。

現在の進行では1月27日の発送を予定しております。
そのために、読者皆さまに多大なるご迷惑をおかけいたすところとなり、深くお詫びを申し上げます。

以後、かくの事に事態を招かぬよう深くお詫びを申し上げるとともに、寛大なるご対応をお願いできれば幸いと存じます。

『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 17:07 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始の営業について (2013/12/13)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成25年12月28日(土)~平成26年1月5日(日)
1月6日(月)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月28日以降のご注文の商品発送は、平成26年1月6日(月)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成26年1月6日(月)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 17:03 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

事務所移転および電話番号、FAX番号変更のご案内 (2013/09/26)

 このたび小社は本社を下記に移転することになりましたので ご案内申し上げます。
これを機に社員一同心機一転 さらに一層精励し 皆様のご期待に添う所存です、 
今後とも何卒よろしくご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。 

【旧事務所】
〒169-0075
東京都新宿区高田馬場3-18-25 広洋ビル9F
TEL:03-3360-2697
FAX:03-5155-2698

【新事務所】※2013年9月30日より営業
〒169-0075
東京都新宿区高田馬場1-34-8 大輝ビル302号
TEL:03-5155-3740
FAX:03-5155-3741

Posted by 編集部 | 16:34 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2013/08/02)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2013年8月13日(火)~ 2012年8月15日(木)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2013年8月16日(金)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 15:09 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始の営業について (2012/12/01)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成24年12月29日(土)~平成25年1月6日(日)
1月7日(月)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月29日以降のご注文の商品発送は、平成25年1月7日(月)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成25年1月7日(月)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

ETV特集「地球の裏側で“コシヒカリ”が実る」 (2012/09/01)

『農業経営者』でもおなじみの田牧一郎氏の番組が放送されます。本誌編集長 昆吉則も制作の協力をしています。是非ご覧ください。

■ETV特集「地球の裏側で“コシヒカリ”が実る」
http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2012/0909.html

■NHK Eテレ(教育テレビ)
 9月9日(日曜) 夜10時-10時59分

去年秋から、南米ウルグアイで、日本の美味しいコメ作りに挑んでいる日本人がいる。茨城県に住む田牧一郎さん(福島県出身、59歳)。今、月に一度のペースでウルグアイに通う田牧さんが目指すのは、「日本の美味しい米を、もっともっと世界に広める」ことだ。

田牧さんは、これまで四半世紀にわたり、アメリカ・カリフォルニア州でコシヒカリの生産をしてきた。当初、イメージ通りのコメが出来ず 、悪戦苦闘するなかで気付いたのは、「日本では当たり前のように行われている美味しいコメ作りの知恵と技術が、いかに優れているか」ということだった。

その日本人としての誇りを胸に、今度はウルグアイで始めた美味しい日本米の生産。いったい田牧さんは、この地球の裏側での挑戦にどんな魅力を感じ、どんな勝算があると考えているのだろうか。

じつは、田牧さんのコメには、すでにアジア地域の業者が買い付けを申し入れている。南米での販売を目指す日系商社も現場を訪れた。また、日本大使館では、南米各国の要人を招いた試食会も開かれた。さらに、日本の品種改良研究の第一人者である国立大学の教授も、田牧さんに協力している。こうした人たちは、ウルグアイでの日本米生産のどんな点に、意義や価値を見出しているのだろうか。

番組では、田牧さんの挑戦を追いながら、「日本米の底力と可能性」を見つめ直していく。
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

夏期休業期間のお知らせ (2012/08/01)

誠に恐れ入りますが、弊社では下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。

【夏期休業期間】2012年8月13日(月)~ 2012年8月15日(水)

夏期休業期間中はお電話でのお問合せ、ご注文受付をお休みさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

期間中に電子メール・FAX等でいただきましたご連絡につきましては、2012年8月16日(木)以降順次対応させていただきます。
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

「編集長と行くオランダ農業視察ツアー」参加者募集 (2012/04/25)

編集長と行くオランダ農業視察ツアー、申込〆切は5月15日です。


視察場所

オランダ(アムステルダム、ワーへニンゲン、エメロールト、フェンロー)/2012年6月20~26日
フードバレー、フロリアード2012、ワーへニンゲン大学、バレイショウ農家、施設園芸農家、その他農業関連企業訪問

資料請求はこちら


■日程:(予定は変更する場合がございます)

6月20日 
・成田空港に現地集合
・出発式
・KLM航空にてアムステルダムへ
・アムステルダム着
・着後、専用車にて市内へ
・キャナルクルーズ
・市内レストランにて夕食
<アムステルダム泊:ムーベンピック シティー・ホテル>

6月21日 
・ホテルにて朝食
・エメロールトへ移動
・農場、企業視察
・アムステルダムへ移動
<アムステルダム泊:ムーベンピック シティー・ホテル>

6月22日 
・ホテルにて朝食
・ワーヘニンゲンへ移動
・フードバレー視察
・農場、企業視察
<ワーゲニンゲン近郊 エイントフォーヘン(EINDHOVEN)泊>

6月23日 
・ホテルにて朝食
・農場、企業視察
<ワーゲニンゲン近郊 エイントフォーヘン(EINDHOVEN)泊>

6月24日 
・ホテルにて朝食
・フェンローへ移動
・フロリアード2012
・アムステルダムへ移動
<アムステルダム泊:ムーベンピック シティー・ホテル>

6月25日 
・ホテルにて朝食
・専用車にて空港へ
・KLM航空にて成田空港へ
・着(6月26日)後、解散

★日程一覧表(xls)はこちら ※随時更新していきます。

■旅行代金:
2012年6月20日出発 6日間 379,000円 成田発(2名1室利用)
*上記旅行代金には付加運賃・料金(燃油サーチャージ4月現在56,000円)は含まれておりません。別途お支払いください。

■日本発着航空会社:KLM航空
*成田空港の現地集合となりますので、東京、札幌、福岡 発着は現地までの移動料金がかかります。
*ビジネスクラス使用追加料金:370,000円

■ご利用予定ホテル:
ムーベンピック シティー・ホテル
エイントフォーヘン
*一人部屋使用追加料金:45,000円

■食事:朝食5回、夕食1回(この回数に機内食は含まれません)

■最少催行人員:15名 

■添乗員:添乗員は同行致しませんが、現地係員及び農業技術通信社のスタッフがご案内致します。

■通訳:6/21~6/24は通訳スタッフが同行致します。

■研修企画:株式会社 農業技術通信社

■旅行企画:JTB法人東京 JTB法人東京 法人営業新橋支店
法人営業マネージャー 内田喜久
住所:〒105-0004 東京港区新橋1-18-16 日生新橋ビル5F
TEL: 03-3504-0794 FAX:03-3502-3169
営業時間:月~金 09:30~17:30(土・日・祭日休業)

■お問い合わせ:(株)農業技術通信社(担当:三宅)
TEL:03-3360-2697

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オランダ大使館観光局提供

資料請求はこちら
Posted by 編集部 | 10:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

「イスラエル農業視察ツアー」参加者募集 (2012/03/23)

『農業経営者』本誌でもご案内の通り、本誌恒例の「イスラエル農業視察ツアー」(5月15日〜5月20日)を開催します。

詳しい案内資料はこちらから
http://www.farm-biz.co.jp/israel

まずは、お気軽に資料請求・お問合わせください(無料)。
http://www.farm-biz.co.jp/tour/form

※資料請求をいただきますと返信メールにて資料のリンクをお知らせします。
※書類の資料は旅行主催のJTB東京支店から直接、ご指定の住所にお届けします。

ツアーにはイスラエル大使館後援のもと、本誌副編集長の浅川芳裕と
大使館スタッフも同行いたします。皆さまのご参加をお待ちしております。

※申込み締切: 2012年3月31日
ご関心のある方は、お早めに資料請求のほどお願いします。
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

本日、本誌副編集長 浅川芳裕が「J-CAST​ THE FRIDAY」のニコニコ生放送に出演します (2012/03/23)

本日、本誌副編集長 浅川芳裕が「J-CAST​ THE FRIDAY」のニコニコ生放送に出演します。

■テーマ:ローソン新浪社長は何を語るか―『本当は強い!日本の農業』

■放送予定時間:3月23日(金)18:00〜

トークイベント「強い農業をつくるには」が、東京・港区港南の品川フロントビルで開かれます。 このイベントの模様を会場から生中継します。 パネラーには、ローソンの代表取締役社長・新浪剛史氏、「日本は世界5位の農業大国」(講談社)の著者の浅川芳裕氏、農業ジャーナ リストの青山浩子氏、「丸の内朝大学」仕掛け人の古田秘馬氏らをお招きしています。 食糧自給率の低下や後継者不足問題、そしてTPP参加と、問題山積みの「ニッポンの農業」。 現状における問題点、そして「強い農業をつくる」にはどうすればよいかなどについて、各界の識者が熱い議論を交わします。 このイベントはJ-CASTがこれまで2回にわたってお送りしたトーク番組『本当は強い!日本の農業』の最終回です。 是非ご覧下さい。

(「J-CAST​ THE FRIDAY」より)
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

『農業経営者』2012年2月号(191号)完売のお知らせ (2012/02/01)

『農業経営者』2012年2月号(191号)は完売いたしました。

本日以降、次号発売までの間、『農業経営者』の定期購読(「農業経営者雑誌購読会員」「農業経営者プラチナ会員」)をお申込の方には、2012年3月号(192号)からお届けいたします。
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

年末年始の営業について (2011/12/29)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。
ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】
平成23年12月30日(金)~平成24年1月4日(水)
1月5日(木)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、12月30日以降のご注文の商品発送は、平成24年1月5日(木)以降に順次お送りさせていただきます。

■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成24年1月5日(木)以降に順次ご返信させていただきます。

Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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本日、本誌副編集長 浅川芳裕がドワンゴのニコニコ生放送に出演します。 (2011/07/06)

本日、本誌副編集長 浅川芳裕がドワンゴのニコニコ生放送に出演します。

■テーマ:ニコ生シノドス「農業・漁業が滅びる!?」

■放送予定時間:7月6日(水)19:00-20:30

日本の"農業・漁業"が直面する3つの危機
一次産業復活の秘策とは?

アカデミック・ジャーナリズムの旗の下、専門的知見に基づいて、
現代の社会・経済・政治の問題を解読してきたニコ生×シノドス。

日本の農業・漁業はいま、3つの危機に直面しているといわれています。

①製造業、サービス業と移り変わる産業構造の変化
②FTA・EPA、TPPなどのグローバリズムの衝撃
③東日本大震災による東北地方の甚大な被害

日本の農林水産業界は、これらの危機を目の前にしても、
「競争力のない業界をいかにして守るのか?」
といった、不毛な議論を繰り返しているとの指摘もあります。

はたして、農業・漁業を「元気」にして、
十分な利益とやりがいを得られる魅力的な産業に育てるにはどうすれば良いのでしょうか。

今回のニコ生シノドスは、理論や統計を踏まえつつ、現場の勘もあわせもつ、浅川芳裕氏、
勝川俊雄氏を迎えて、「日本の農業の未来」「日本の漁業の希望」について語り尽くします。

今夜、農業・漁業が救われる?
ニコ生シノドス「日本の一次産業が滅びる!?」、ご期待ください。

【出演】
司会
飯田泰之(エコノミスト、「シノドス」マネジング・ディレクター)
75年東京生。エコノミスト。東京大学経済学部卒業、同大学院経済学研究科博士課程単位取得中退。現在、駒澤大学経済学部准教授、財務省財務総合政策研究所客員研究員。専門は経済政策、マクロ経済学。主著に『経済学思考の技術-論理・経済理論・データを使って考える』(ダイヤモンド社)、『経済は損得で考えろ』(エンターブレイン)など。

ゲスト
浅川芳裕(農業技術通信社専務)
74年山口県生まれ。1995年カイロ大学文学部東洋言語学科セム語専科中退。ソニー・ガルフ社などに勤務後、農業技術通信社。月刊誌『農業経営者』副編集長、『Agrizm』の発行人、『ポテカル』編集長を兼務。農業総合専門サイト『農業ビジネス』編集長、みんなの農業商品サイト「Eooo!(エオー)」の運営責任者。

勝川俊雄(三重大学准教授)
1972 年、東京生まれ。三重大学生物資源学部准教授。東京大学海洋研究所助教を経て、2009年より現職。専門は、水産資源管理、水産資源解析。日本漁業の改革のために、業界紙、インターネットなどで、積極的な言論活動を行っている。

(ニコ生SYNODOSより)
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*編集部より

おわびと訂正 (2011/05/01)

『農業経営者』2011年5・6月号(本号)に誤植がございます。
おわびを申し上げますとともに、下記の通り訂正させていただきます。

お詫びと訂正(PDF)

●参照

特集記事「農作物を守るために知っておきたい放射線講座」の記事作成にあたって参考にしたサイトです。詳しくまとめられていますので、ご参照ください。
農業環境技術研究所 http://www.niaes.affrc.go.jp
http://www.niaes.affrc.go.jp/topics/envchemi/phytorem.html
寒地土木研究所 http://www.ceri.go.jp
放射線医学研究所 http://www.nirs.go.jp/index.shtml
資源エネルギー庁 http://www.enecho.meti.go.jp
食品安全委員会 http://www.fsc.go.jp
放射線影響学会 http://wwwsoc.nii.ac.jp/jrr
日本土壌肥料学会 http://jssspn.jp
あとみん http://www.atomin.go.jp
原子力百科事典 http://www.rist.or.jp/atomica/index.html
日本の環境放射能と放射線 http://www.kankyo-hoshano.go.jp/kl_db/servlet/com_s_index
松永和紀ブログ http://blog.goo.ne.jp/wakilab
Team Nagawa(東大病院放射線治療チーム)ブログ http://tnakagawa.exblog.jp
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*編集部より

発行遅延のお知らせ (2011/05/01)

月刊『農業経営者』購読者の皆様へ

いつもご購読ありがとうございます。
月刊『農業経営者』5・6月合併号ですが、制作上の都合により、発行を遅延させていただいております。
発送日は5月16日(月)を予定しております。
発行が大変遅くなりますことをお詫び申し上げます。

月刊『農業経営者』編集部

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*編集部より

農業経営者発行遅延のおわびと合併号発行のお知らせ (2011/04/01)

急啓 東日本大震災により被災された皆様に心よりお見舞いを申し上げます。

避難生活を余儀なくされた、農地や機械設備、農地基盤の破損により農業経営の継続を断念する、出荷規制・風評被害等によりこれからの経営再建に大きな不安を抱えているなどの被災地域読者から多数のご報告をいただいております。

本誌は東北地域の読者比率が高く、いまだにご連絡の取れない方も少なくありません。そこで、他地域の皆様には大変申し訳ございませんが、『月刊農業経営者』5月号・6月号を合併号とさせていただき、定期購読者の皆様には合併号とした1号分については定期購読月を1カ月延ばさせてとさせていただきたく、お詫びとお願いを申し上げます。

また弊社運営サイト・農業ビジネス( http://agri-biz.jp)を通じまして随時情報を発信してまいりますので、ご活用くだされば幸甚です。私どもの力は限られますが、被災を免れた地域の読者の皆様や関係者の方々とともに、被災地域の読者の経営再建に向けてお手伝いさせていただきます。

ご迷惑をおかけしますが、今回の未曽有の災害の状況をお含み下さり、お許しと今後のご協力をお願い申し上げます。草々

2011年4月1日 『農業経営者』編集長 昆吉則

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*編集部より

東北地方太平洋沖地震による臨時休業のお知らせ (2011/03/01)

3月11日(金)に発生しました東北地方太平洋沖地震の影響により、当事務所の入居ビル内の安全点検・確認及び、東京電力による計画的停電等の関係で、誠に勝手ながら3月15日(火)〜18日(金)を臨時休業とさせていただきます。

お客さまにはご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

株式会社農業技術通信社

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*編集部より

東北関東大地震・中越地方地震被災お見舞い (2011/03/01)

東北関東大地震・中越地方地震関連被災者の皆様に心よりお見舞い申し上げます。被害がこれ以上大きくならぬよう、そして一刻も早い救援活動と復興を切に祈っております。

なお、14日(月)より業務再開を予定しておりますが、地震の影響により各種業務が遅延する可能性があります。予めご理解のほどお願い申し上げます。


また、弊社主催A-1グランプリ2011の地方大会の日程につきましても、各地域の被害状況を十分考慮させていただき、追ってご案内させていただくことになるかと存じます。

詳しくは随時本ホームページおよびA-1グランプリ2011のホームページ( http://www.a1-biz.jp)をご確認くださいませ。

 何卒ご理解頂きたくよろしくお願い申し上げます。


株式会社農業技術通信社

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*編集部より

3月31日(木)出荷業務停止のお知らせ (2011/03/01)

誠に勝手ではございますが、3月31日(木)を棚卸しのため、出荷業務をお休みさせていただきます。ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。


■ご注文について ご注文は受け付けておりますが、商品発送につきましては3月30日(水)午後3時までとさせていただきます。

 3月30日(水)午後3時以降のご注文の商品発送は、4月1日(金)以降にお送りさせていただきます。

■お問合せについて 上記期間中にメールでお問合せいただいた場合には4月1日(金)以降に順次ご返信させていただきます。
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*編集部より

『農業経営者』3月号お詫びと訂正 (2011/02/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

【お詫びと訂正】
『農業経営者』2011年3月号(181号)にて次の誤りがありました。
読者ならびに関係者の皆様に深くお詫び申し上げます。

■21ページ 特集
石井知治氏のtwitterアカウント
誤:@nashiyasan
正:@ishiinouen
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*編集部より

年末年始の営業について (2010/12/01)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】

平成22年12月29日(水)~平成23年1月5日(水)
1月6日(木)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、年内の商品発送につきましては12月27日(月)までとさせていただきます。

  12月27日以降のご注文の商品発送は、平成23年1月6日(木)以降に順次お送りさせていただきます。

  ■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成23年1月6日(木)以降に順次ご返信させていただきます。

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*編集部より

農業経営者2011年1月号発行遅延のお詫び (2010/11/01)

月刊『農業経営者』購読者の皆様へ

いつもご購読ありがとうございます。FAXアンケートを
お送りした購読者の皆様には既にお知らせいたしましたが、
TPP参加による農業経営への影響が論議される状況を考慮しまして、
月刊『農業経営者』2011年1月号では、
「TPP参加論議を契機に正そう、日本農業のボタンの掛け違いを!」
(仮題)と題した特集を組むことになりました。

本来予定していた特集に代えて、本特集を組むことになるため、
大変申し訳ございませんが、発行を遅延させていただきます。
本特集を掲載した2011年1月号は12月6日(月)発送を予定しております。
購読者の皆様のお手元に届きますのが通常より
1週間程度遅くなりますことをお詫び申し上げます。
今後とも月刊『農業経営者』をよろしくお願いします。
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*編集部より

テレビ(CS)出演のお知らせ (2010/11/01)

『農業経営者』編集長 昆吉則が、18日放送の日本テレビ(CS・日テレNEWS24)に出演します。

※こちらのHPでご覧になれます。

番 組 名:「闘論~talk battle~」
タイトル:“ニッポン農業”を考える〜未来の農業のカタチとは〜
出演日時:11月18日(木)21:00~22:00(生放送)

パネリスト:篠原 孝氏(農林水産副大臣)
      林 芳正氏(自民党政調会長代理)
      八田 達夫氏(政策研究大学院大学理事)
      昆 吉則氏(月刊『農業経営者』編集長)

※地上波でも、11月21日(日)朝4:07〜5:40の間に放送されます。
編集部
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*編集部より

テレビ出演のお知らせ (2010/11/01)

『農業経営者』編集長 昆吉則が、9日放送のテレビ朝日「スーパーJチャンネル」に出演します。
TPPに関してコメントいたします。

放映時間(予定):17:00〜

編集部
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*編集部より

『農業経営者』11月号お詫びと訂正 (2010/09/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

【お詫びと訂正】
『農業経営者』177号にて次の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申 し上げます。

■20ページ 特集
最上段 28行
誤)福島正信
正)福岡正信

■26ページ 特集
最上段 見出し
誤)福島正信
正)福岡正信

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*編集部より

『農業経営者』9月号お詫びと訂正 (2010/08/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

【お詫びと訂正】
『農業経営者』9月号(175号)にて次の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申し上げます。

■68ページ 商品情報パドック
商品番号8番の三菱農機㈱の住所
誤)東京都品川区五反田1-5-1
正)東京都品川区西五反田1-5-1-6F

■70ページ 商品情報パドック
商品番号21、22、23番の㈱丸山製作所の住所
誤)東京都千代田区神田3-4-15
正)東京都千代田区内神田3-4-15


株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

A-1グランプリ2011始動!! (2010/08/01)

当社主催の日本唯一の農業ビジネスプラン・コンテスト「A-1グランプリ2011」について、本日のワールドビジネスサテライト(テレビ東京)で紹介されます。


放映日時: 本日8月19日(木) 23:00頃~


実行委員長の『農業経営者』 昆編集長が「A-1グランプリ」の開催にあたり、熱い思いを語ります。本日開催しました「A-1グランプリ2011」記者会見での様子や、一部、昨年のA-1グランプリの模様も放映される予定です。


記者会見には、以下の「A-1グランプリ2011」実行委員・選考委員(一部)の皆さまにご出席いただきました。



草刈隆郎氏(株式会社日本郵船 相談役、内閣府規制改革会議 元議長)
橋本大二郎氏(前高知県知事)
緒方知行氏(流通ジャーナリスト、株式会社オフィス2020新社 主幹)
大泉一貫氏(宮城大学 副学長)
荻原昌真氏(Agrizm編集長、有限会社信州ファーム荻原 農場長、全国農業青年クラブ連絡協議会 前会長)


公式サイト:http://www.a1-biz.jp/ (エントリー受付開始2010年9月1日)


■お問い合わせ先
A-1グランプリ2011事務局
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-18-25 康洋ビル9F 株式会社農業技術通信社内
TEL:03-5348-6961 FAX:03-5348-6962(事務局直通)
E-Mail:A-1@farm-biz.co.jp


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*編集部より

JGAPシリーズ本[1][2]セット販売(特典付き)のお知らせ (2010/08/01)

農場管理を“見える化”し、食の安全を確保するJGAP 〈シリーズ1〉日本GAP協会 公式解説書』(2,500円)

農場管理を“見える化”し、食の安全を確保するJGAP 〈シリーズ2〉実務者のための導入ガイドブック』(2,500円)

特典付きセット販売につきまして、お知らせいたします。


上記の2冊をセットで購入すると、特典として

これ1冊でわかるGAP導入・実践集』(1,000円)をもれなくプレゼントしています。

ご注文はこちらから
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*編集部より

夏期休業のご案内 (2010/07/01)

お客様各位

誠に勝手ではございますが、下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。 16日(月)より平常通り営業いたします。

夏期休業日
平成22年8月13日(金)~8月15日(日)



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*編集部より

『農業経営者』8月号お詫びと訂正 (2010/07/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

『農業経営者』8月号(174号)にて次の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申し上げます。

■65ページ 商品情報パドック
商品番号5番のビートタッパーの説明文

正)
工具なしでラクラク調整

誤)
タンク容量アップで大規模化に対応

商品番号6番の説明文が誤って記されていました。


株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

『農業経営者』7月号お詫びと訂正 (2010/06/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

本誌173号にて次の誤りがありました。
関係者ならびに読者の皆様にご迷惑をおかけしたことを、深くお詫び申し上げます。

■69ページ 商品情報パドック
商品番号28の携帯用長靴の問い合わせ先
正)
財団法人日本野鳥の会


誤)
(有)日本野鳥の会

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

ゴールデン・ウィーク休日のご案内 (2010/04/01)

お客様各位

誠に勝手ではございますが、下記の期間を休業日とさせていただきます。 ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、ご理解の程、よろしくお願い申し上げます。



              記

4月29日(木)  休日 昭和の日
4月30日(金)  通常営業
5月 1日(土)  休日
5月 2日(日)  休日
5月 3日(月)  休日 憲法記念日
5月 4日(火)  休日 緑の日
5月 5日(水)  休日 こどもの日


■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、5月1日以降のご注文の商品発送は、5月6日(木)以降に順次お送りさせていただきます。
■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には5月6日(木)以降に順次ご返信させていただきます。


5月 6日(木)より平常通り営業いたします。

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*編集部より

『農業経営者』5月号お詫びと訂正 (2010/04/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

・2010年5月号25ページ「国際農業機械展」の記事において、
以下、間違えておりました。

誤)
2009年7月の国際農業機械展で実演予定

正)
2010年7月の国際農業機械展で展示予定


誤)
2009年7月8日(木)~12日(月)に北海道帯広市で開催予定

正)
2010年7月8日(木)~12日(月)に北海道帯広市で開催予定


ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

『農業経営者』4月号お詫びと訂正 (2010/03/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

・2010年4月号27ページ「とねのめぐみ」の紹介記事において、
全国における2010年の栽培規模に関して記述が誤っておりました。

誤)
2010年で150~180haまでに広がった。

正)
2010年で170~200haまでに広がった。


・2010年4月号47ページコラム・高橋がなりのアグリの猫において、
商品名を誤って表記しました。

誤)
山本勝三さんのテキトー栽培赤カブの甘酸漬け

正)
山本勝三さんのテキトー栽培赤カブの甘酢漬け


ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

「日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率」(講談社+α新書)発売のお知らせ (2010/02/01)

「農業経営者」で連載中の「農水捏造 食料自給率向上の罠(浅川芳裕)」が新書になりました。連載に大幅加筆・修正、書き下ろし原稿が加わっています。

■「日本は世界5位の農業大国 大嘘だらけの食料自給率」
浅川芳裕(講談社+α新書)

日本は世界5位の農業大国

駅売店他、全国書店にて発売されています。
見かけたら是非、手にとってみてください。

こちらからもご購入できます。

浅川芳裕blog
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*編集部より

【満員御礼】第3回読者の会全国大会受付終了のお知らせ (2010/02/01)

2月10日(水)・11日(木)開催の第3回読者の会全国大会「未来のための原点回帰~増収、適地適作、開拓者精神~」


定員に達しましたので受付を終了いたしました。
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*編集部より

農業経営者3月号発行遅延のお詫び (2010/02/01)

2010年3月号の発行が遅延いたします。

皆様には度重なる遅延で大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

なお、2010年3月号(169号)の発送日は、2/3(水)となります。


株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

『農業経営者』2月号お詫びと訂正 (2010/01/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

2010年2月号において以下の誤りがありました。

・「過剰の対策、欠乏の克服」55ページにおきまして、 文末が1行不足した状態で掲載されてしまいました。
最後の一文は以下のとおりです。

--------------
農村社会で皆とは違ったことをするのは大変に勇気のいることですが、自分の信念や行動半径の拡大によって正しい経営の方向を掴み取った農業経営者たちにとって、日本の土の基本管理を見直すことは難しいことではないはずです。土の改良を進めるには、それ以前に、経営者の知識と意識の改良・改善が求められます。
--------------

・第3回全国大会の申込書(会報vol.28に差込されているもの)に、誤記がありました。受講料のお振込先の部分です。

誤)
金融機関: 東京信用金庫高田馬場支店
預金種目: 普通 口座番号:2084585
受取人: 全国大会(ゼンコクタイカイ)

正)
金融機関: 東京信用金庫高田馬場支店
預金種目: 普通 口座番号:2084585
受取人: (株)農業技術通信社 カ)ノウギョウギジュツツウシンシャ

ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

『農業経営者』2月号お詫びと訂正 (2010/01/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

2010年2月号「過剰の対策、欠乏の克服」55ページにおきまして、 文末が1行不足した状態で掲載されてしまいました。 最後の一文は以下のとおりです。

--------------
農村社会で皆とは違ったことをするのは大変に勇気のいることですが、自分の信念や行動半径の拡大によって正しい経営の方向を掴み取った農業経営者たちにとって、日本の土の基本管理を見直すことは難しいことではないはずです。土の改良を進めるには、それ以前に、経営者の知識と意識の改良・改善が求められます。 --------------

ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

年末年始の営業について (2009/12/01)

誠に勝誠に勝手ではございますが、下記の期間を休業日とさせていただきます。 ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

【年末年始休業日】

平成21年12月29日(火)~平成22年1月5日(火)
1月6日(水)より平常通り営業いたします。

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、年内の商品発送につきましては12月25日(金)までとさせていただきます。

  12月26日以降のご注文の商品発送は、平成22年1月6日(水)以降に順次お送りさせていただきます。

  ■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成22年1月6日(水)以降に順次ご返信させていただきます。

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*編集部より

「どうなる! 日本の景気」に寄稿のお知らせ (2009/12/01)

12月11日発売の「どうなる! 日本の景気(Voice編集部編)」に弊誌副編集長 浅川芳裕が寄稿しています。

これまで浅川が本誌連載で主張してきた「農業経営者の真の実力」を数値で明らかにし、「自給率」「安全保障」「所得補償」政策がその成長の妨げになること、そして「農業経営者が主人公の産業転換・農政&国民の意識転換」を提言しています。

■「どうなる! 日本の景気」php研究所

どうなる!日本の景気
記事タイトル:
「戸別所得補償制度で黒字農家は廃業に」浅川芳裕


駅売店他、全国書店にて発売されています。
見かけたら是非、手にとってみてください。


浅川芳裕blog
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*編集部より

農業経営者12月号発行遅延のお詫び (2009/11/01)

弊社の不手際により、2009年12月号の発行が遅延いたします。

皆様には度重なる遅延で大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。

なお、2009年12月号(166号)の発送日は、11/10(火)となります。


株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

WiLL 12月号 記事掲載のお知らせ (2009/10/01)

WiLL 11月号に引き続き、12月号(10月26日発売)特集に弊誌副編集長 浅川芳裕の記事が掲載されます。全3回連載予定です。

これまで浅川が本誌連載で主張してきた「農業経営者の真の実力」を数値で明らかにし、「自給率」「安全保障」「所得補償」政策がその成長の妨げになること、そして「農業経営者が主人公の産業転換・農政&国民の意識転換」を提言します。

■オトナの常識[月刊ウイル]WiLL 12月号

WiLL
※画像は11月号

記事タイトル:
「民主党農業政策は農業版・自虐史観だ」浅川芳裕


駅売店他、全国書店にて発売されています。
見かけたら是非、手にとってみてください。


浅川芳裕blog
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*編集部より

VOICE 11月号 記事掲載のお知らせ (2009/10/01)

VOICE 11月号(10月10日発売)特集に弊誌副編集長 浅川芳裕の記事が掲載されます。

これまで浅川が本誌連載で主張してきた「農業経営者の真の実力」を数値で明らかにし、「自給率」「安全保障」「所得補償」政策がその成長の妨げになること、そして「農業経営者が主人公の産業転換・農政&国民の意識転換」を提言します。

■よりよい社会実現のための提言誌 VOICE

php.jpg

特集:景気回復できるか鳩山政権
「戸別補償、黒字農家は廃業に」浅川芳裕



以下の雑誌にも寄稿しています。

■オトナの常識[月刊ウイル]WiLL 11月号

総力特集 民主政権、ここが危険
「日本農業を滅ぼす農家戸別補償」浅川芳裕


駅売店他、全国書店にて発売されています。
見かけたら是非、手にとってみてください。
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*編集部より

農業経営者11月号発行遅延のお詫び (2009/10/01)

弊社の不手際により、2009年11月号の発行が遅延いたします。

皆様には度重なる遅延で大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。


なお、2009年11月号(165号)の発送日は、10/7(水)となります。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

農業経営者10月号発行遅延のお詫び (2009/09/01)

弊社の不手際により、2009年10月号の発行が遅延いたします。

皆様には度重なる遅延で大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。


なお、2009年10月号(164号)の発送日は、9/2(水)となります。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

WEDGE 9月号 記事掲載のお知らせ (2009/09/01)

WEDGE 9月号(8月20日号)巻頭に弊誌編集長の記事が掲載されます。

日本農業の輸出および海外農業生産(Made by Japanese)に関して
原稿を執筆しています。

WEDGE OPINION 昆吉則(『農業経営者』編集長)
育ちはじめた
農業経営のプロ
国は余計なことをするな


駅売店他、全国書店にて発売されます。
詳細はこちら〉〉http://wedge.ismedia.jp/category/infowedgeshop
書店などで見かけたら是非1度ご覧下さい。


時代をリードする総合月刊誌 WEDGE

WEDGE09.jpg

浅川芳裕blog
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*編集部より

農業経営者9月号発行遅延のお詫び (2009/07/01)

弊社の不手際により、2009年9月号の発行が遅延いたします。

皆様には度重なる遅延で大変ご迷惑をおかけしておりますことを深くお詫び申し上げます。


なお、2009年9月号(163号)の発送日は、8/5(水)となります。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

【受付再開】第36回定例セミナー会場変更のお知らせ (2009/07/01)

7月24日(金)開催の第36回定例セミナー「トマトの価値を高めるために~野菜の機能性を追及する研究開発~」

参加人数の関係で会場を変更しました。


お申込みはこちらから
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*編集部より

***『Agrizm(アグリズム)』オフィシャルサイトオープン*** (2009/07/01)

***『Agrizm(アグリズム)』オフィシャルサイトオープン***

7月16日(木)に『Agrizm(アグリズム)』オフィシャルサイトがオープンしました!!

『Agrizm』オフィシャルサイト

『Agrizm』の購読申込みはこちらからどうぞ
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*編集部より

【満員御礼】第36回定例セミナー受付終了のお知らせ (2009/07/01)

7月24日(金)開催の第36回定例セミナー「トマトの価値を高めるために~野菜の機能性を追及する研究開発~」

満員にて受付を終了いたしました。
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*編集部より

■□Agrizmメディア紹介□■ (2009/07/01)

***Agrizmが取り上げられました!!***

【テレビ】
以下の予定でAgrizmを取り上げた番組が放映されます。
是非ご覧ください。

7月12日 BS日テレ『財部ビジネス研究所』21時~22時
※再放送の最後になります。
BS日テレ『財部ビジネス研究所』

7月13日 TBS『ひるおび!』13時前後
※放映日はほぼ決まりですが変動の可能性があります。
TBS『ひるおび!

7月13日 ABC『クイズ!紳助くん』23時17分~
※近畿圏のみの放送。HPに予告編がアップロードされています。
ABC『クイズ!紳助くん』



【ラジオ】
7月12日 7時40分~
NHK第一『日曜あさいちばん』



【新聞】
7月13日 読売新聞関西版夕刊「ズームアップ」

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Agrizm創刊イベントのご案内 (2009/07/01)

Agrizm創刊イベントのご案内

<イベント名>

『Agrizm』トークショー

ニッポンのみなさん、Agrizmアツいのだ! 

                 <主催>株式会社農業技術通信社



【トーク内容】

7月16日(木)、若手農業者および農業に関心のある都市生活者
を読者対象にした雑誌『Agrizm』が創刊されます。今、ちょっと
した農業ブームとなりつつありますが、その中でAgrizmが果たす
役割とは何か、これからはどんなことを仕掛けていくかといった
ことをAgrizmで執筆いただいている方に登壇いただき、本気で
アツく語っていただきます。


<出演者(予定)>

荻原昌真(『Agrizm』編集長/全国農業青年クラブ連絡協議会会長)
高橋がなり(国立ファーム有限会社社長)
ダイアモンドhoshi.jpgユカイ(ミュージシャン)
藤田志穂(元ギャル社長)


<会場>

Apple Store Ginza
所在地 東京都中央区銀座3-5-12 サヱグサビル本館
Apple Store Ginza 3Fシアター


<日時>

開催日時:2009年7月16日 13:00~14:00


Apple Store Ginza



※参加を希望される場合は事前にお申込みをお願いいたします。

定員を超えた場合はご要望にお応えできない場合もあります。ご了承ください。

お申込みまたはお問い合わせは以下からお願いいたします。

電話:03-3360-2697(担当:大村)

customer@farm-biz.co.jp

※メールでお申込みの場合はタイトルに『Agrizm創刊イベント参加希望』と入れてください。

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第4回アグリフードEXPO2009に出展します (2009/07/01)

◆◆ ちょっとお知らせ ◆◆


第4回アグリフードEXPO2009に出展します!

ぜひお立ち寄りください。

第4回アグリフードEXPO2009


会期:2009年8月25日(火)~26日(水)

会場:東京ビッグサイト 西1ホール

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第2回居酒屋産業店に出展します (2009/07/01)

◆◆ ちょっとお知らせ ◆◆


第2回居酒屋産業展に出展します!

ぜひお立ち寄りください。

第2回居酒屋産業展


会期:2009年8月18日~20日

会場:パシフィコ横浜

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【満員御礼】第35回定例セミナー受付終了のお知らせ (2009/07/01)

7月16日(木)開催の第35回定例セミナー「29歳の農業革命!!『Agrizm』で 実現したいこと」

満員にて受付を終了いたしました。
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*編集部より

農業経営者7月号発行遅延のお詫び (2009/06/01)

弊社の不手際により、2009年7月号の発行が遅延いたします。

皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。

このようなことの無きよう最善の努力をいたしますので、御容赦いただきますようお願い申し上げます。


なお、2009年7月号(161号)の発送日は、6/3(水)となります。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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定例セミナー日程変更のお知らせ (2009/05/01)

6月26日(金)に予定されていた荻原昌真氏のセミナー「29歳の農業革命!!『Agrizm』で実現したいこと」は7月17日に変更になりました。 ご迷惑おかけしますが、よろしくお願いします。


第34回定例セミナー 日時:6月26日 16:00~18:00 ×
会場:㈱農業技術通信社内セミナールーム

29歳の農業改革!!『Agrizm』で実現したいこと
『Agrizm』編集長・全国農業青年クラブ連絡協議会会長 荻原昌真氏



第35回定例セミナー 日時:7月17日 16:00~18:00 ○
会場:㈱農業技術通信社内セミナールーム

29歳の農業改革!!『Agrizm』で実現したいこと
『Agrizm』編集長・全国農業青年クラブ連絡協議会会長 荻原昌真氏
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*編集部より

★『Agrizm(アグリズム)』創刊号の購読申込受付開始! (2009/02/01)

創刊号の具体的な内容をお知らせする前ではありますが、

0号をご購入くださった皆様から寄せられたたくさんのご要望にお応えし、

『Agrizm』創刊号(2009年9月号)の1冊購読・定期購読の

購読申込受付を開始いたしました!

購読申込は、プレオープン中の『Agrizm』ホームページ、

http://www.agrizm.jp/から行なっていただくか、

または下記までご連絡ください。



創刊号の具体的な内容につきましては、近日、お知らせする予定ですが、

その際にこちらからのご案内を希望される方は、下記まで、

ご希望される方の「お名前」と、「FAX番号」もしくは「Eメールアドレス」をご連絡ください。



●ご連絡先

㈱農業技術通信社 『Agrizm』購読係

TEL:03-3360-2697

FAX:03-3360-2698

Eメール:agrizm@farm-biz.co.jp

※ご連絡いただく際は、「『Agrizm』創刊号案内希望」とお書き添えください。



なお、創刊号の発売を心待ちにしてくださっている皆様には

本当に申し訳ございませんが、諸事情により

発売日は7月16日(木)に変更となっております。





※下記は、完売した『Agrizm』0号(創刊準備号)の内容です。

Agrizm

農業が身近になる、ファーム・コミュニケーションマガジン

『Agrizm(アグリズム)』 (媒体資料はこちら



2009 vol.0(定価500円・送料別/36ページ)



【コンテンツ】

●特集

農業で生きる!! ~Keep on Farming~



[僕らが農業をする理由]

宮本貴夫・昌治・昭良(宮本兄弟農園)

貫井香織(㈲貫井園)

土屋直史(土屋農園)

鈴木敏夫・美穂子(つぶつぶ農園・和菜)

久野裕一(久野農園)

川上充士(川合肥料㈱ 豊田うま野菜ファーム)

宮治勇輔・大輔(㈱みやじ豚)



[コラム]

春夏秋冬ファーマーズ・ハイ!! by そがしんいち

「農業で生きる!!」あなたに贈るこの1冊



●編集長インタビュー

ゲスト:渡邉美樹(ワタミ株式会社代表取締役社長 CEO)



●主な執筆陣

ダイアモンド☆ユカイ/高橋がなり/藤田志穂





ISBN:978-4903744247

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[Agrizm Staff]

企画:全国農業青年クラブ連絡協議会

発行人:浅川芳裕/編集人:高橋瑞穂



編集長:荻原昌真(全国農業青年クラブ連絡協議会会長・㈲信州ファーム荻原農場長)

副編集長:紺野浩二

アートディレクター:尾原史和

デザイン:スープ・デザイン



印刷:㈱サンエー印刷

発行所:㈱農業技術通信社
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*編集部より

農水捏造 食料自給率向上の罠 全記事公開 (2009/02/01)


農水捏造 食料自給率向上の罠 記事全文はこちらから


【編集長から】
2008年10月号で本誌は、世界から相手にされなくなっている日本政府のWTO農業交渉の愚かしさを伝え、世界の常識に立ったとき、農業経営者は何を覚悟すべきなのかを特集した。現在、日本のWTO交渉は本誌の予見どおり進行している。この理解を深めるためにも、農水省による大本営発表の典型例として、食料自給率の嘘を解説している。この「インチキ食料自給率に騙されるな!〜国民と農民を思考停止させ、ニッポン農業を弱体化させる国策の罠〜」(本誌副編集長・浅川芳裕)の記事ならびに1 1月号開始の連載「農水 自給率向上の罠」は、本テーマに関心を寄せる一般の方々にもご認識を得ていただきたいので、本誌ホームページ上に公開することを読者にお断りしてお許しをいただきたい。なお、本記事をベースにした論文が文藝春秋2009年新年号に「農水省 食料自給率のインチキ」として掲載されているので併読さ れたい。

※関連URL
http://www.farm-biz.co.jp/2008/10/01-083000.php
http://www.farm-biz.co.jp/backnumber/0810/
http://www.farm-biz.co.jp/backnumber/0309/


浅川芳裕blog
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*編集部より

年末年始休業期間:2008/12/29(月)〜2009/1/5(月) (2009/02/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

弊社では、誠に勝手ながら2008/12/29(月)〜2009/1/5(月)の期間を年末年始休とさせていただきます。

休業期間中にいただきました、お問い合わせなどにつきましては、休業明け 1/6(火)より順次対応させていただきますので、ご了承下さい。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

農水捏造 食料自給率向上の罠 全記事公開 (2009/02/01)

特集


【特集】

(農業経営者2008年10月号)
WTO決裂、エセ農業保護論に騙されるな!
常勝思考のニッポン農業


>>国民と農民を思考停止させ、ニッポン農業を弱小化させる
国策の罠「インチキ食料自給率に騙されるな!


農水省はWTO決裂そして福田改造内閣発足直後の8月5日、食料自給率が前年比1ポイント上昇し40%に回復したと発表した。自給率向上に対する国民の関心も高まってきている。その背景には、
(1)ニッポン農業、農家にがんばって欲しい(郷土愛・農業への成長期待)
(2)健康な生活を送りたい(安全・安心欲求)
(3)食料不足で飢えたくない(基本的な生存本能)
という国民の切実な思いがある。しかし、国が向上を掲げる食料自給率という指標が(1)(2)(3)のどれとも関係ない「インチキ」なものだとしたら、国民は一体どう思うだろうか? 今、そのカラクリを解き明かす。



【連載 第1回】

(農業経営者2008年11月号)
>>欧米農業強国を抜き去った!?
ニッポン食料自給率(金額ベース)の虚構


自民党総裁選で5人の候補者が一様に向上を訴えたカロリーベースの食料自給率。その計算のインチキ加減を前号特集(10月号24〜26頁)で例証した。政府が国策として向上目標を定めるもうひとつの自給率がある。金額ベースだ。今回、その虚構性を証明する。


【連載 第2回】

(農業経営者2008年12月号)
>>2015年食料自給率40%→45%
実現シナリオに漂う脱力感と空恐ろしさ


10月6日、2015年に自給率45%の実現を目指す農水省の国民運動がスタートした。フェンシングの太田雄貴選手らを応援団員に任命し、運動を盛り上げるという。彼らが45%に潜む根拠の薄っぺらさを知ったら驚愕するだろう。そして、自給率向上政策が農業者に経営被害をもたらしていることを知ったとしたら……。



【連載 第3回】

(農業経営者2009年1月号)
>>農業界の実力をきっちり評価し、自給率原理主義を無化する、
新指標作りに着手!


読者からの要望に応え本連載は今月から数回、自給率に代わる新指標のたたき台を提示していく。初回は、農業を成長産業として位置づけ、社会が農産業に正当な評価を与えられる、公平で科学的な指標作成を試みる。



【連載 第4回】

(農業経営者2009年2月号)
>>日米の農業基本計画比較から見えた農水職員の“無職責” 

ついに農水省が自給率50%への工程表を発表した。精査すると、農水省の職権・職務をすべて投入しても実現できない目標ばかり。公務員と関係のない職責ゼロの仕事をさせても税金のムダだ。一方、米国の農務省職員は、公務員の職権を使い職責を100%全うできる仕事しかやってはいけない。


【連載 第5回】

(農業経営者2009年3月号)
>>日本の自給率政策のお手本「英国」、自給率向上を国策にしない根拠を発表

英国は国民一人当たりの食料輸入額が日本に比べ2倍以上高い。農水省にとって英国は、過去30年間で自給率を25%向上させた模範国である。にもかかわらず、当の英国は自給率向上を政策にしていない。しかも、国策にしない理由を詳細な分析文書で国民に示している。その中身を解剖する。


【連載 第6回】

(農業経営者2009年4月号)
>>日本の自給率向上政策のお手本、英国の自給率が15%下落していた!

国は教科書を使い、英国と比べ「低い自給率」「弱い農業」「来るべき食料危機」を事実として小学生に教える。実は英国の自給率(金額ベース)は下がり日本より低い。当の英国政府は、自給率と食料安全保障は、農業発展には関係ないと一刀両断。農水省の発表と完全に矛盾する。どちらが本当なのか。


【連載 第7回】

(農業経営者2009年5月号)
>> 「自給率向上」から「儲かる専業農家増」へ
この指標転換で農業はずっとよくなる。


来年、5年に1度の改定を迎える「食料・農業・農村基本計画」。自給率50%を目指す方向で議論が進む。計画倒れになることは火を見るより明らかだ。日本の「食料・農業・農村白書」に相当する英国の「農業報告書2007」の内容から、日本の農業政策を叩き直す突破口を見い出した。


【連載 第8回】

(農業経営者2009年6月号)
>> 「真に国民的政策目標足りえるか」
政府がはじめて食料自給率に疑問を呈した!


政府がはじめて食料自給率について疑問を呈した。それに代わる「所得目標」という指標を作り出す準備に入っている模様だ。しかし、農業の発展を阻害する新たな目標を作っても意味がない。やるべきことは政策追加ではなく、不要なものを取り除く作業だ。


【連載 第9回】

(農業経営者2009年7月号)
>> 豪州の日本研究センター専門家は10年前に
自給率政策の問題点を論破していた!


豪州政府は10年も前に自給率政策の問題点を完全に分析していた。日本の食料安全保障政策は、食料の安定供給や専業農家の経営発展に結びつかない理由を解き明かす。そして、経済発展を阻害する政策をなぜ日本政府が好んで試行するのか、その事由を論破する。


【連載 第10回】

(農業経営者2009年8月号)
>> 飼料用米補助金、納税者負担は肉1kg当たり
1600円。いつまで払い続けますか?


「減反維持」と「選挙対策」のためのバラマキ予算が制定された。米国産トウモロコシ飼料価格の約7倍のコストをかけて国産餌米を作るという。今年度、飼料用・米粉用米に割り当てられた補助金は1572億円。需要の見込みはない。


【連載 第11回】

(農業経営者2009年9月号)
>> 赤字農家を大量生産する
民主党のトンデモ自給率向上計画


今後、農場が目指すべき目標はいかに働かず、経費を使い、ただ同然で売りさばくか。赤字が多ければ多いほどお金がもらえる制度。それが民主党が掲げる自給率向上政策の中身である。まったくもってトンデモない。内容を解説するとともに、そんな赤字推進策に代わる黒字化奨励策を提案する。


【連載 第12回】

(農業経営者2009年10月号)
>> 民主党の「自給率60%トンデモ試算」と
自民党の「子供だまし自給率キャンペーン」


世界的に自給率が重用視されないのは、基本食料であっても互恵貿易が成立している証である。一方で日本においては、全ての政党が「自給率向上」をマニフェストに記載し、世界の潮流に背を向けた鎖国精神を堂々と喧伝する。この思想の行き着く先はどこなのか? 民主、自民両党の自給率政策の分析から読み解く。


【連載 第13回】

(農業経営者2009年11月号)
>> 黒字農家も赤字に陥らせる、
民主党「農業者戸別所得補償制度」の弊害


農地の“貸しはがし”、土地価格の上昇、野菜価格のダンピング……。自給率向上を大義名分にした民主党所得補償の引き起こす弊害は数知れず、専業農家を赤字に追い込み、日本農業を大きく後退させる。農業界が抱える本当の問題を挙げ、民主党の愚策に代わる、成長戦略を提議する。


『農業経営者』の記事が100円から買えるようになりました!


以降の記事は、農業総合専門サイト「農業ビジネス」にて購読ください。

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*編集部より

年末年始の営業について (2009/01/01)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を休業日とさせていただきます。 ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。 6日(火)より平常通り営業いたします。

【年末年始休業日】

平成20年12月27日(土)~平成21年1月5日(月)

■ご注文について
ご注文は随時受け付けておりますが、、年内の商品発送につきましては12月25日(木)までとさせていただきます。

  12月26日以降のご注文の商品発送は、平成21年1月6日(火)以降に順次お送りさせていただきます。

  ■お問合せについて
上記休業期間中にメールでお問合せいただいた場合には平成21年1月6日(火)以降に 順次ご返信させていただきます。

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*編集部より

平松庚三 小僧com代表取締役会長が来社されました (2008/10/01)

特集

9月5日、平松庚三小僧com代表取締役会長(株式会社ライブドアホールディング ス(現LDH)代表取締役前社長)が来社され、昆吉則編集長と農業に関する情報 交換を行ないました。なお、当日の対談の模様は、11月号の編集長インタビュー でお届けします。お楽しみに。
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*編集部より

夏期休業期間:2008/8/13(水)〜2008/8/15(金) (2008/08/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

誠に勝手ではございますが、下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。

夏期休業日
2008年8月13日(水)~8月15日(金)

※お電話(0120-555-184)によるお問い合わせは、24時間365日受け付けております。

※休業期間中にいただきました購読申込に伴う本誌発送業務は、休業明け 8/18(月)より順次行なわせていただきます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
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*編集部より

6月号おわびと訂正 (2008/06/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

2008年6月号「商品情報パドック」76ページにおきまして、 新キャタピラー三菱株式会社「CAT953D履帯式ローダ」と 日立建機株式会社「ZW140」の写真が入れ違い掲載されてしまいました。 ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

農業経営者2月号発送日のお知らせ  (2008/01/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

2008年2月号(144号)の発送日は、1/10(木)となります。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

12月号おわびと訂正 (2007/12/01)

『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

2007年12月号の特集企画「農業経営破綻のとき、あなたは…?~債務整理、事業再生、生き抜くこと~」ですが、編集上のミスで、校正漏れのデータを入稿した結果、お手元に届いております本誌記事は、誤字脱字が著しく生じた内容になってしまいました。

本件は編集および編集管理上の怠慢とずさんな作業による結果であり、誠に申し訳なく、読者の皆様と関係各位に深くお詫び申し上げます。

おわびと訂正の意をこめまして、当該特集をまとめた冊子を2008年1月号発送の際に同封させていただきます(なお、単冊ご購入のお客様にもご送付させていただきます)。

今後このようなミスのないよう、編集部一同、業務に取り組みたいと思います。この度はご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

年末年始休業期間:2007/12/28(金)〜2008/1/6(日) (2007/12/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

弊社では、誠に勝手ながら2007/12/28(金)〜2008/1/6(日)の期間を年末年始休とさせていただきます。

休業期間中にいただきました、お問い合わせなどにつきましては、休業明け 1/7(月)より順次対応させていただきますので、ご了承下さい。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部

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*編集部より

「農業経営者」11月号記事訂正 (2007/10/01)

『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。
2007年11月号にて、以下の誤りがございました。
内容を訂正するとともに、ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部


●訂正箇所

21ページ
大嶋農産の法人名
誤)(株)大嶋農産
⇒正)(有)大嶋農産

22ページ
丸一養鶏場の法人名と住所、電話、ホームページアドレス
誤)(株)丸一養鶏場
⇒正)(有)丸一養鶏場

誤)住所:茨城県筑西市桑山3327-1 TEL:0296-57-3774 
http://www.hyakusyomai.com/
⇒正)住所:埼玉県大里郡寄居町赤浜2832 TEL:048-582-1135
http://www.maru1.com/
※p21の大嶋農産のデータが誤って入っていました。

24ページ
半澤鶏卵の法人名とホームページアドレス
誤)(株)半澤鶏卵
⇒正)(有)半澤鶏卵

誤)http://www.yagimilk.com/
⇒正)http://www.sumotti.com/
※p23のルーラルカプリ農場のデータが誤って入っていました。

25ページ
宮崎産業と葉っぱやの法人名
誤)宮崎産業(株)
⇒正)宮崎産業(有)

誤)(株)葉っぱや
⇒正)(有)葉っぱや

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*編集部より

「農業経営者」10月号記事訂正 (2007/09/01)

『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。
2007年10月号にて、以下の誤りがございました。
内容を訂正するとともに、ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社  『農業経営者』編集部


●訂正箇所

77ページ
株式会社サタケの穀物選別機「GS5880AIS」の希望小売価格
誤)892,500円(税込)
正)13,545,000円(税込)

Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL
*編集部より

夏期休業のお願い (2007/08/01)

誠に勝手ではございますが、下記の期間を夏期休業日とさせていただきます。 ご不便をおかけすることもあるかと存じますが、よろしくお願い申し上げます。 16日(木)より平常通り営業いたします。

夏期休業日
平成19年8月11日(土)~8月15日(水)
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL
*編集部より

会社移転のお知らせ (2007/07/01)

(株)農業技術通信社は今年『農業経営者』創刊15周年を迎え、
これを機に新しい時代の皆様のニーズに応えるべく、7月30日より
下記へ移転し業務を行うことになりましたのでご案内申し上げます。

移転先住所:
169-0075 東京都新宿区高田馬場3-18-25康洋ビル9F
地図はこちら
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL
*編集部より

お詫びと訂正 (2007/06/01)

『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。
2007年7月号にて、以下の誤りがございました。
内容を訂正するとともに、ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。
株式会社農業技術通信社  『農業経営者』編集部

●訂正箇所

43ページ(出席者表)および44ページ(プロフィール欄)
誤)照沼勝一氏
⇒正)照沼勝浩氏

45ページ(キャッチ部分)
誤)霜田氏
⇒正)霜多氏
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL
*編集部より

本誌11月号掲載「貸しはがし」事件が朝日新聞でも取り上げられました! (2006/11/30)

本誌11月号(10月末発行)で岩手県北上市における貸しはがし事件記事を取り上げましたが、朝日新聞(11月27日付朝刊)においても取り上げられております。 当該記事のPDFをアップロードしておりますので、詳しくはそちらをご覧ください。
朝日新聞11月27日付朝刊
「時時刻刻・農地貸しはがし大規模農家を圧迫」(PDF)


なお、当該記事は朝日新聞社の了承を得た上、ホームページ上に掲載しております。
Posted by 編集部 | 01:06 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

日本農業新聞による「農業経営者」広告改ざんについて (2006/11/27)

(改ざん前)本誌製作の広告原稿と
(改ざん後)日本農業新聞の掲載原稿(2006年11月3日付け)
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Posted by 編集部 | 17:23 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
*編集部より

本誌編集部による村山日南子氏の記事(2006年4月号30頁掲載)書き換え問題について (2006/05/09)

村山氏の抗議文とこれに対する謝罪文を掲載致します。

06.4.11
(株)農業技術通信社
「農業経営者」編集部 御中
お米の勉強会 村山 日南子
農業経営者4月号の記事の謝罪と訂正のお願い

 今年も天候不順が続くのでしょうか。桜も可愛そうです。
  さて早速ですが、貴誌4月号に私の拙い一文「自転車サイズのまちづくりと地球的視野は矛盾しない」を載せていただき有難うございました。
  ところが、事前の校正もご相談もなく大事なところが訂正されていることに気づき大変驚いています。
  私が記事を読んで驚くと同時に、私共の会員さんよりも質問状やら電話での抗議が相次ぎ、改めて貴誌の影響力の大きさと普及の広さが分りました。大規模に専業でなさっている積極的な方々が多数読まれているのですね。そんな先進的な農業誌へ書かせていただいて感謝をしていますが、だからこそ、思いをそのまま伝えてほしかったと残念に思います。
  そこで、下記の点につき、貴編集部が誤っていたとの謝罪文と私の原稿通りの訂正文を次号に貴社名で載せていただくようお願い致します。

1.最後の一文節の、「農薬や化学肥料は、継続的安定的農業経営のために必要なことです。」の部分は、私の趣旨とは違っています。文もそのようには書いていません。
私の原稿には、「農薬や化学肥料は、継続的安定的農業経営のために当然農業者が考慮されることです。」と書いています。
これは、最終段の最初の「私共は決して・・・、『残留農薬ゼロ』を求めて・・・」と関連していて、常日頃、農薬や化学肥料の使用を決めるのは消費者ではなく、農業者ご自身が、そのときの諸々の自然状態やご自分の農業経営に合わせて決められることだと言っていることに繋がります。
よって、私共は決して、農薬化学肥料が必然的に必要だと言ったことはありません。 むしろ逆で、できうる限りやめてほしく、それは消費者として安全を求めるより先に、農業者が継続的に農業を続けられるための最大の財産である農地の疲弊を心配するからです。

2.1.の段落の前の文、「なぜ日本の優秀な農家の方々が、日本の規制に縛られず、海外で思い切り腕を・・・」の「日本の規制に縛られず」は私の思いと違います。原稿には、「日本の規制に縛られていないで」と書いています。私は、いきなり全く自由に羽ばたいたらと書いた訳ではありません。20年前に田牧さんがカリフォルニアへ行かれたとき、農協はじめこぞって、「あいつは売国奴だ」的な批判が渦巻きました。あの折、日本社会の閉鎖性、非革新性にうんざりしていました私は、この巨大な日本社会と闘って折角の能力と希望をすり減らされるより、海外に出てご自分の思う農業にトライされ、研修され、世界的に農業が元気になるように貢献されるのも大いに評価できることと思いました。今回も同じで、例えば、地域で集落営農推進による農地の貸し剥がしや、力が発揮できない「認定農業者」に困られているのならば、よそで力を発揮されるのも、大きくは将来の世界の食料確保のためにもいいことかもしれない、そういう選択があっていいと考えて書きました。
貴編集部では、たった「縛られていないで」という表現の違いとお考えかもしれませんが、そのような思いを込めた文と、何も考えない、或いは農村の実情を考えない、「縛られない」では中身が大いに違うと思います。おこがましいですが、ここには農家応援の意味も込めたつもりですので、訂正を是非ともお願いしたいです。

3.できましたら震災冊子の申込先を書いてください。 もともとこの文は、昆様に、震災よりの提言集について紹介してほしいとお願いしたのがきっかけで、自分で書いてくださいとおっしゃっていただき、書かせていただきました。
ところが、文中に「ご関心をお持ち下さった方は末尾の連絡先にお知らせ下さい」とありますのに、連絡先がありませんでした。
  また、抗議があったのは会員さんからとはいえ、震災冊子とは違ったことばかりでした。
  よって、震災冊子のお申し込みも受けたいですし、この文へのご批判も受けたいですので、できましたら次号の謝罪と訂正文に連絡先を載せて下さいますようお願いします。

 以上、細かい点ですが、私共の思いと違うところで猛烈な抗議を受けるのは勘弁願いたいですし、非生産的ですので、よろしくお取り計らいくださいますようお願いします。
お返事をお待ちします。


2006年4月17日
謝罪
村山日南子様

 4月11日、村山日南子様(お米の勉強会)より、本誌4月号30頁掲載の村山様署名記事「自転車サイズのまちづくりと地球的視野は矛盾しない」につきまして、上掲の通りの抗議と記事訂正のお申し入れを頂きました。
 社内調査を行ったところ、村山様のご指摘の通り、文中に、「農業経営者」編集部による文面の書き換えがあったことが確認されました。原稿書き換えは、村山様には断りなく行われたものです。また、書き換えによって、掲載記事は、村山様の日頃のご発言内容とは趣旨が異なるものとなり、その結果、村山様の信用と名誉を著しく毀損することとなりました。

 村山様の言論を読者に誤認させる過誤を犯した責任はすべて本誌編集部にあります。ここに村山様に深くお詫びいたします。なお村山様の4月11日付抗議文と書き換え前の原稿をそのまま5月号(今月号)に掲載させて頂きます(32頁)。さらに、本誌ホームページ上(http://www.farm-biz.co.jp)でも、同様の告知をさせて頂きます。
 社内調査の結果、経過は下記の通りです。

(1)2006年3月13日18時05分、村山様からEメールで送られた原稿を昆が受信、内容を確認後、そのまま編集スタッフ(4名)に同日18時17分に転送。
(2)3月17日、担当編集者がラフレイアウトをしてデザイン事務所に送る。この際、村山様ご指摘の「書き換え2」が行われる。
(3)ページアップされた校正紙は、「連絡先」の部分が分量オーバーであふれて編集部に届いたが、文字数を調整しないまま返却。この時点で「連絡先」が脱落。
(4)その後、通常行われている再校の過程を経ないまま、印刷所への最終入稿直前に、デザイン事務所内で最終校正が行なわれた。その時点で、村山様ご指摘の「書き換え1」が行われました。それを行った編集者は、文意を正しく理解しないまま書き換えを行ってしまったと報告しています。

 以上です。本件は、編集及び編集管理上での極めて稚拙な手違いと怠慢によるものであり、ずさんな作業が、結果的に改ざんと受け取られても弁解できないような原稿書き換えにつながりました。
  根本的な責任は、編集作業の進行管理を徹底せず、さらに最終の原稿チェックを行わなかった編集長として私の職務怠慢にあります。今回の事態を深刻に受け止め、読者の皆様、関係各位に深くお詫びするとともに、本誌編集管理体制の再構築と教育の徹底を図ってまいります。

株式会社農業技術通信社 代表取締役
「農業経営者」編集長
昆 吉則
Posted by 編集部 | 17:01 | この記事のURL | コメント(0)
*編集部より

おわびと訂正 (2005/08/02)

日頃は農業経営者をご購読いただきありがとうございます。
先日発送いたしました『農業経営者8月号(2005年8月1日発売)』におきまして、下記のような誤りがありました。訂正いたしますとともに、読者の皆さまにご迷惑をおかけいたしましたことを深くおわび申し上げます。
■表紙および目次
※記事中では正しい表記がなされております
・誤)㈱陣内ファーム21、陣内良一
→ 正)㈲神内ファーム21、神内良一
・誤)三輪民雄(茨城県取手市)
→ 正)群馬県前橋市

■26・27頁
「最新・農業技術NEWS第4号」(PR)にて記事中、お問い合わせ・お申し込み先の電話番号が誤って掲載されておりました。お電話の際には、以下の正しい番号にお掛けくださいますようお願い申し上げます。
・誤)TEL:0120-111-684(年中無休・24時間受付)
→ 正)TEL:03-5790-6813(月~金9~17時)

編集作業の中で最も気をつけなくてはならないお名前や住所、連絡先の間違いは、大変に失礼なものであります。二度とこのようなことがないよう十分注意いたします。今後とも『農業経営者』をよろしくお願いいたします

Posted by 編集部 | 10:33 | この記事のURL | コメント(0)