執筆者一覧

農業ビジネス
農業経営者twitter
デジタル見本誌

アーカイブ
2017
10 08 06 05 03 02 01
2016
12 11 10 07 06 04 03 02
2015
12 11 10 09 08 07 06 04 03 02
2014
12 11 10 09 07 06 05 03 02 01
2013
12 11 10 09 08 07 06 04 02
2012
12 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2011
12 09 08 07 06 05 04 03 02
2010
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009
12 11 10 09 07 06 05 04 03 02 01
2008
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2007
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 01
2006
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2005
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2004
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2003
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2002
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2001
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2000
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
1999
12 11 10 09 08 07 06 05 04 02 01
1998
12 11 10 09 08 07 06 04 02
1997
12 10 08 06 04 02
1996
12 10 08 06 04 02
1995
12 10 08 06 04 03
1994
12 09 06 03 01
1993
10 07 05
文字のサイズ
中
大

HOME >2007年10月

購読申込み
特集

ネットショップで損する百姓、儲ける百商 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

特集

当初は知のツールとして出現したインターネットが、生活シーンの隅々にまで浸透するようになって10年ほど経つだろうか。ネットは顧客とダイレクトな関係を築くのに最適なツールである。その最たる例がネットショップである。しかし、ネットが浸透した昨今、利益を生み出すのは案外と難しい。 本企画では、農業経営者がネットショップを始めることの意味と、経営における可能性について、もう一度問い直してみたいと思う。

ネットショップオーナーの本音を直撃!



企画を始めるにあたってネットショップを開設している農業経営者50名にメールで アンケートを送った。ここではその代表的な回答を抜粋して紹介する。 (以下つづく)
続きを読む
Posted by 編集部 | 13:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
農業経営者取材 | 新・農業経営者ルポ

第40回 価格を2割下げればイチゴの輸入は止まる | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【株式会社ホープ代表取締役社長 髙橋巖 (北海道上川郡東神楽町)】
経営者ルポ 規模の大小ではない。髙橋巖が代表を務める1ホーブは、これからの日本農業、あるいは農業経営の目指すべきひとつの形を示している。

非農家である橋が創業した同社は、夏秋イチゴの育種・生産・流通・販売までを一貫して行ない、さらに全国から冬イチゴを調達して、通年で品質管理されたイチゴの安定供給を実現している。また、コスト低減のために、契約生産者向けの生産資材の販売も行なう。

夏秋イチゴ「ペチカ」を育種したことが成長の発端となり、同社は創業から18年目の2005年8月、ジャスダックに上場を果たした。同社のチャレンジは、米国からの輸入に頼ってきた夏のイチゴ供給に「国産化」の夢を与えたと言える。 (以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 12:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
提言 | 視点

世界が求める、多様なコメの食文化 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【(株)ゴーゴーシステム代表取締役社長 宮森宏和】
視点 旅行会社で9年働き、カレー屋で修行した後、メジャーリーグで大活躍する松井秀喜選手に大きな影響を受けて、会社を創業した。なぜカレーライスに注目したかといえば、競合他社が少ない気がしたのと、比較的好き嫌いのない食べ物なので全国展開できると思ったからだ。それと、知名度は高くはないと思うが、金沢にはカツとキャベツをトッピングするご当地グルメ「金沢カレー」があり、その食文化を世界に広めたかったというのもある。肉も野菜も入っていて、誰もが子供の頃におかわりしたカレーライスは、私にとって元気の象徴。この料理を通じてお客様、そして世界中を元気にすることを企業理念として掲げている。
続きを読む
Posted by 編集部 | 11:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
農業技術 | 乾田直播による水田経営革新

Vol.20 北海道の直播栽培 その1 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【コメ産業コンサルタント 田牧一郎 -profile
私は日本の稲作経営におけるコスト低減手段として、乾田直播栽培を将来性ある技術ととらえ、これまで各地を訪ねて、関係者の取り組みを本誌に紹介してきた。

まず、秋田県大潟村で高品質高収量を実現している矢久保英吾氏を取り上げた。また、愛知県農業総合試験場が開発して順調に普及し、現在は北陸でも取り組みが始まった冬季代かきV溝直播栽培も、有望な技術として紹介した。
続きを読む
Posted by 編集部 | 10:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
農業技術 | 防除LABO

第26回 トマト編 生物農薬に挑戦してコストダウンを目指せ!の巻 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

春作に多い灰色かび病には換気とボトピカで対抗



専門家 露地栽培で90haの作物の管理をしつつ、1.4haのハウスでトマトとは、さすが北海道らしい規模ですね。

本山 トマトは毎日10人くらいの作業員で面倒を見ています。ハウスは25棟ありますが、人手不足で防除に影響が出るようなことはありませんね。息子(忠寛氏・22歳)が、農業大学校でトマトを専攻してきたこともあって、最近は彼にトマト部門の管理を任せるようにしています。

専門家 アグリフォーラム上川でトマト経営についてご発表されていましたね。トマト栽培への取り組みは長いんですか?

本山 うちは12年目ですけど、美瑛町のトマト部会は昨年で40周年を迎えました。栽培に関する技術や情報は共有していますが、基幹薬剤と病気が出た場合の治療薬剤の組み合わせは、基本的に各生産者の判断によりますね。 (以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 10:26 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 農・業界【国内】

農事組合法人カヤノ農産(大分県杵築市)
伊藤園との契約茶園、造成進む
先5年で30ha規模まで拡張。県も全面支援 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

大分県杵築市の農事組合法人カヤノ農産は大規模茶園の造成を進めている。3月に、2haの新規造成地に5万本の苗木の植栽を完了。河野杉雄組合長理事は「来年は13ha、再来年は13ha、3年後には10haほど新規に造成、植栽する予定で、5カ年で30ha規模の茶園を目指す」と話す。生産する茶葉は全量、飲料大手・伊藤園との契約栽培でペットボトル飲料茶「お~いお茶」の原料として出荷する。
続きを読む
Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 農・業界【国内】

福島県新農政研究会(福島県)
IT時代の農業セミナーを開催
会津大学に関係者ら60名を集め | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

去る8月2日、福島県の改革派稲作生産者を中心とする「福島県新農政研究会」(植田英一理事長)は、会津デジタルバレー推進協議会との共催で、「IT時代の農業改革セミナー」(後援・福島民報社、福島民友新聞社)を会津若松市の会津大学イノベーションセンターにおいて開催した。同セミナーは、同研究会の第5回の定例総会として行ない、研究会の会員の他、ITの専門大学である会津大学の研究者や関連業界人ら60名が参加した。
続きを読む
Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 農・業界【国内】

愛媛銀行(愛媛県)
農業ファンドに新たな投資先
大葉の健康食品販売会社に3000万円 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

愛媛銀行が旗振り役となり昨年11月に創設した民間金融機関初の農業ファンド「えひめガイヤファンド」の新たな投資先が決まった。

今回、第三者割当増資で3000万円の出資を受けるのは(株)エリアレボリューションズ(愛媛県松山市・渡部敏弘代表取締役)。同社は、有機栽培された愛媛県産の大葉を仕入れ、健康食品として販売している。今後は西予市宇和町の直営農場で大葉の生産も開始する予定。今回の出資で得た資金は、設備投資や運転資金に充てる。
続きを読む
Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 農・業界【国内】

(株)山乃郷(岐阜県恵那市)
1時間500円で農作業を手助け
ニートやひきこもりの労働力を活用 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

(株)山乃郷(岐阜県恵那市・小木曽聡士代表取締役)は、今年5月から農作業を1コイン(500円/1時間)で請負うイベントを行っている。

作業は、草刈り、電柵張り、籾運び、玄米配達などが中心で、機械に乗るような作業は受けない。8月21日現在ですでに100件以上の問合せがあった。

1時間500円といった値段に目がいくが、「ただ単に価格を安くしたビジネスではない」と小木曽代表は語る。
続きを読む
Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 農・業界【国内】

日本GAP協会
ユーレップGAPの同等性認証を取得
国産農産物の競争力維持に寄与 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

NPO法人日本GAP協会は8月10日、JGAPのユーレップ(欧州小売協会)GAP同等性認証についてユーレップGAP事務局側と正式に契約を結んだ。

世界的に事実上の標準GAPとなっているユーレップGAP同等性認証をJGAPが取得したことにより、一定の条件で審査を受け、JGAP認証を得た農場はユーレップGAP認証農場と同等に扱われることになる。
続きを読む
Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
時流 | 土門「辛」聞

7000円の衝撃!
終わりを告げた、全農主導の減反政策 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【土門 剛 -profile

農協に対する掌握能力の喪失を宣言した全農



農協の内金水準7000円。7月31日、全農が各県本部の米穀部長を本部(東京・大手町)に呼び、19年産米の集荷については全国統一した「内金+追加払い方式(魚沼コシを除く)」を通達したニュースは、コメ地帯で激震をもたらしたようだ。

全農を頂点としたコメ流通は、委託販売方式と呼ばれ、普通の商慣行からすれば少々イレギュラーな取引方式なのだ。なぜイレギュラーか、それを説明するには反対概念となる買い取り方式を先に説明した方がわかりいいかもしれない。買い取り方式といったら、またまたチンプンカンプンかもしれないが、これは我々が普通に親しんでいる売買方式と思っていただきたい。 (以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 09:28 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
購読申込み
GAP

GAPレポート第4回 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

JGAPの普及と販路開拓に力注ぐアイアグリといばらき農産物流通研究会
「消費の目にふれてこそ真価が問われる」



oct.jpg

アイアグリ株式会社といばらき農産物流通研究会(ともに茨城県)が、JGAPの普及および同認証取得済みの農産物の販路開拓に取り組んでいる。すでに流通業者への販売も始まった。JGAPに対する理解を深めるセミナーも県内各地で開催中だ。

全国各地に農業資材店「農家の店しんしん」を展開するアイアグリは、店舗ごとに2名程度のJGAP導入指導員を配置し、JGAPに取り組みたいという農家に指導を行なっている。

いばらき農産物流通研究会(以下、農流研)はJGAPの認証を取得した農産物の有利販売を目的として2006年1月に発足した組織だ。現在、正会員として46農家、賛助会員として10企業が参加している。

アイアグリの玉造和男社長は、「グローバル化が進むなか、農産物の価格下落は今後も続くだろう。そういう時代で生き残るには、規模拡大によるコストダウン、農業資材をより安価に買う、あるいは農作業の各段階で蕫安全﨟を証明できるGAPの取得などが農業経営の1つの形になっていくだろう。そういう考えで当社もJGAPに取り組むようになった」と話す。
(以下つづく)

世界70カ国の約5万農場が認証を取得するまで成長したユーレップGAP。農場管理における事実上の世界スタンダードになっている。我が国では日本版GAP(JGAP)の普及が始まったばかり。本誌では、農場の経営管理手法そして国際競争に生き残るための規範として、GAPに注目。世界の動き、日本での進展を毎月報告する。レポートはジャーナリストの青山浩子氏。 -profile
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 09:15 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
編集長コラム

「死ぬな!」そして「死なすな!」 | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【「農業経営者」編集長 昆 吉則 -profile
不幸な話である。

筆者も親しくしていただき、そして尊敬し、誰からもこれからの更なる成長を期待されていた友人が亡くなった。その死因は「自殺」である。

内々に伝えられた訃報に、彼を知る者であれば、
「なぜだ!」
と言って後の言葉を失い、とてもその言葉を信じることができなかったはずだ。
続きを読む
Posted by 編集部 | 08:30 | この記事のURL | コメント(3) | トラックバック(0)
購読申込み
農業経営者コラム | 高橋がなりのアグリの猫

高橋がなりの「アグリの猫」
第6回 さぁ、いよいよ「生産部門」が動き出します! | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

【国立ファーム有限会社代表 高橋がなり -profile
ここ数カ月、この連載では「商売人」としての僕の思いをつづってきましたが、今月は「生産者」としての思いをお話したいと思います。

というのも、国立ファームの生産部が、いよいよ本格的に始動しそうだからです。

この8月、国立ファームはそれまで「トロ箱栽培」の契約をしていた土地を追い出されました。正確に言えば、土地の所有者に対して、いろいろな迷惑をかけてしまいましたので、これからも良好な関係を続けたい僕としては、あえてこちらから手を引くことを決断しました。

生産場所がなくなる大ピンチです。早急に新たな土地を探すしかありません。さっそく、国立周辺の土地を探し、ダメ元で交渉してみると、合計2反ほどの土地が意外なほど安く手に入ることがわかりました。そうなれば、これはもう買うしかありません。僕はそれを「国立から離れるな」という神様からのシグナルと受け取りました。結果、ついに、国立ファームの本拠地を、地元国立に持つことができたのです。 (以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 08:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
トラクタ

フォードソントラクタ | 農業経営者10月号 |  (2007/10/01)

フォードソントラクタ

型式・仕様:メジャー・52馬力・キャタピラ式
製造社・国:フォードソン社・英国
製造年度:1962(昭和37)年
使用過程:1962年、北海道より音更農協に貸付けされ、8年ほどプラウやディスクハローの作業に大きな威力を発揮した。後に北海道音更町の茂古沼農場が入手し、整備保管していた。
Posted by 編集部 | 07:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
読者の会

第7回 12月14日 『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2007/10/01)

セミナー音声配信

「戦後農政を総括する」


【講師/大泉一貫氏(宮城大学大学院教授)】
平成14年に発表された米政策改革大綱に伴う施策が進んでいる。それは昭和46年以来の政府管理の米政策を市場の原理にゆだねる道筋であり、日本農業の未来のために避けて通れぬ改革であった。聖域化されてきた米農業を振り返ることでこれからの日本農業を考える。

大泉一貫
講師プロフィール
1949年宮城県生まれ。東京大学大学院修了。農学博士。食・農・むら・コメから日本社会を展望する評論活動を展開する一方で、農村と都市を結ぶネットワーク作りにも関わる。著書に『ニッポンのコメ』(朝日新聞社)、『個の時代のむらと農』(農林統計協会)など。経済財政諮問会議のメンバーとして、農政改革にも携わる。
日時:12/14(金)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー音声のご購入はこちらから

定例セミナー日程一覧




Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(0)
購読申込み
読者の会

第8回 12月21日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2007/10/01)

セミナー音声配信

「自宅から3km圏・地続き90haの水田経営」


【講師/田中正保氏((有)田中農場社長)】
同氏は自宅から地続き3kmの範囲で、約90haの耕作地を確保している。また、その米や大豆、その他作物は、業務筋や個人家庭に高値で販売している。しかも、春の播種時期にはほどんど注文を得ている形で農業経営を行なっている。そんな田中氏に経営について語ってもらう。

田中正保
講師プロフィール
1951年鳥取県生まれ。71年養豚主体の経営を開始。80年大豆・麦作を中心とした田中農場を設立。その後、養豚経営をやめ、稲作中心の経営に転換。経営面積92haで水稲75ha、大豆3.1ha、黒大豆2.5ha、小豆2haなどを生産・加工販売する。「ちゃんとした」土づくりと、農業経営を行なうことをモットーとする。
日時:12/21(金)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー音声のご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
*編集部より

「農業経営者」11月号記事訂正 (2007/10/01)

『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。
2007年11月号にて、以下の誤りがございました。
内容を訂正するとともに、ご迷惑をおかけした読者の方々、関係各位に深くお詫び申し上げます。

株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部


●訂正箇所

21ページ
大嶋農産の法人名
誤)(株)大嶋農産
⇒正)(有)大嶋農産

22ページ
丸一養鶏場の法人名と住所、電話、ホームページアドレス
誤)(株)丸一養鶏場
⇒正)(有)丸一養鶏場

誤)住所:茨城県筑西市桑山3327-1 TEL:0296-57-3774 
http://www.hyakusyomai.com/
⇒正)住所:埼玉県大里郡寄居町赤浜2832 TEL:048-582-1135
http://www.maru1.com/
※p21の大嶋農産のデータが誤って入っていました。

24ページ
半澤鶏卵の法人名とホームページアドレス
誤)(株)半澤鶏卵
⇒正)(有)半澤鶏卵

誤)http://www.yagimilk.com/
⇒正)http://www.sumotti.com/
※p23のルーラルカプリ農場のデータが誤って入っていました。

25ページ
宮崎産業と葉っぱやの法人名
誤)宮崎産業(株)
⇒正)宮崎産業(有)

誤)(株)葉っぱや
⇒正)(有)葉っぱや

Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
 1  |  2  |  3  |  4  |  5  |  6  | 全て表示