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バックナンバー

〔No.210〕
2013年9月号
2013/8/15発売
ISSN 1881-4727

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特集

〈肥料減で品質安定&コストダウンを狙う
基肥一発型から追肥主義の施肥体系へ

⇒天候の影響を小さくする秘訣は、追肥を中心とした施肥体系
⇒case1:基肥ゼロの稲作「ヘの字」栽培で
タンパクを減らし食味を改善
⇒case2 :水稲の追肥可変散布にGPSや葉色センサ
⇒case3:ソバもジャガイモも水稲も基肥ゼロ 収量より品質向上の成果を実感
⇒コラム カリフォルニア州サリナスのレタス栽培に学ぶこと

[海外レポート]
東アフリカ・ケニアの農業ビジネス探訪 課題は自社ブランドの確立による商品価値のアップ(田中真知)

[海外レポート]
ヒール宮井のオーストラリア農業紀行(後編)

[イベントレポート]
2013年度 土を考える会 夏期研修会/関東甲信越・北陸東海近畿

[イベントレポート]
FTA先進国・韓国農業界から具体的に学ぶ!日本農業のTPP対策と勝つ方法

[イベントレポート]
オランダに学ぶ農地集積のやり方

[視察レポート]
農場視察セミナー『農業経営者』編集長と訪ねる日本の農業現場/(株)セブンファーム富里・エコファーム・アサノ

[視察レポート]
多収穫と今後の問題点 ポイントは光合成効率にあり●水野直治(元酪農学園大学教授、農学博士)

■ 経営者
[新・農業経営者ルポ(110)]
周囲が困ったときに救いの手を差し伸べたことで今がある●(有)森ファームサービス 代表取締役 森雅美(茨城県古河市)

[オレにも言わせろ! 北海道長沼発・ヒール宮井の憎まれ口通信(64)]
20歳のときに金髪・ブルーアイの10歳のオージーから教わったこと(西南農場 宮井能雅)

[オピニオン]
農村にさまざまな人が出入りするなかでの動植物の防疫に関しての懸念●とやま農場 外山 隆祥(北海道帯広市)

■時流
[叶芳和が訪ねる「新世代の挑戦」番外編]
酪農王国・浜中町農協の挑戦 乳量神話から解放され、高品質・高収益●浜中町農業協同組合(北海道)

[土門「辛」聞(108)]
「先祖代々」の農地に対する農家の「タテマエ」と「ホンネ」(土門剛)

[今月の数字]
12.42%、12.13% 福島県の肥満傾向児出現率2006年、12年(松田恭子)

[“被曝農業時代”を生きぬく(25)]
原木きのこの生産を支えてきた福島の里山(下)●ふくしま中央森林組合参事 吉田昭一


■技術
[シリーズ水田農業イノベーション(3)]
雪国のコメづくり技術を革新する(前編) 技術革新の背景と栽培技術のあらまし 水稲乾田直播の栽培の極意と狙い

[岡本信一の科学する農業(22)]
分かりやすさの落とし穴(農業生産コンサルタント 岡本信一)

[日本で麻農業をはじめよう 聞いておきたい大麻草の正しい知識(9)]
ヨーロッパの大規模栽培の方法(1)(赤星栄志)

■マーケティング
[今年の市場相場を読む]
品ぞろえ野菜の可能性を探る(流通ジャーナリスト 小林彰一)
・アシタバ「都下産は生鮮出荷から加工志向へ。代わって関東・東北に産地が台頭」
・ニンニクの芽「99%までが中国産で周年供給体制。形状変わっても国産への支持あり」
・クレソン「コンスタント供給産地が安定成長。旬を意識して業務用へ提案を」

・モロヘイヤ「夏に特化しているが需要は周年。小売向けだけで現在の倍量が必要」

[独断注目商品REVIEW]
黄化葉巻病対策でトマトの商品開発は戦国時代へ

■連載その他
[江刺の稲]
穀物トウモロコシは国内自給が可能だ!(本誌編集長 昆吉則)

[弁護士・戸出健次郎の困ったときの相談と転ばぬ先の杖(2)]
農業ファンドビジネスの拡大は農業経営者のチャンス!

[紀平真理子のオランダ通信(2)]
TOMATO WORLDへ訪問

[人生・農業リセット再出発(151)]
黒いグラス(黒木安馬)

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