| 読者の会 | ||
セミナー参加者の声 (2008/08/01)
(アンケートより)
第63回 定例セミナー
「日本農業はオランダから何を学ぶか? 」
【講師/在京オランダ王国大使館 農業・自然・食品安全担当 参事官 カーラ・ボーンストラ氏】
立派なプレゼン資料と日本語で特に高尚なミッションに感じ入りました。丁寧で、ゆとりをもった、日本語上手な、オランダ農業を広報されるリーダーと思いました。マーケティングのレベルの高さを感じました。「海外生産販売」「農業教育」に関心があります。それぞれ実践される方を、今後の講師に望みます。
(千葉県/44歳・男性)
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第62回 定例セミナー
「“Made by Japanese”の可能性と問題点 」
【講師/株式会社秀果園 代表取締役 渡邉隆信(わたなべ・たかのぶ)氏】
大変有益なセミナーでした。海外生産の野望を持つ日本の生産者の講演は一番聞きたい講演だったので、非常に興味をもって聞きました。フィリピンは危険な地であることがよくわかりました。海外で生産事業を行う様々な難しさを知りました。日本の農業政策など農業事情の捉え方に非常に賛同します。現地の画像がわかりやすかったです。是非、海外生産販売を成功していただきたいと思っています。
(千葉県/44歳・男性)
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第61回 定例セミナー
「海外で農業をやりたい人集まれ~中国で農場経営と食品加工をやりませんか~」
【講師/邱 永漢(きゅう・えいかん)氏】
大変有益なセミナーでした。高見沢さんの「世界中で農業」、良いと思います。私も海外をそうした視点で回ってきたいと思います。邱永漢氏の話は少々前置きが長い気がしました。しかし、楽しいお話でよかったです。今後の人生の参考にさせていただきます。
(東京都/34歳)
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第59回 定例セミナー
「農業における兄弟経営とは?経営方針の転換と商品開発」
【講師/(株)れんこん三兄弟 宮本貴夫(みやもと・たかお)氏】
レンコンという地味な食材を「クローズアップしてみたい」といういい動機付けになりました。粘り食材はもずく、納豆ブーム以降、健康系食材として有望ですので、「すぐすってとろねば」状態など、企画期待します。
(東京都/男性・47歳)
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第58回 定例セミナー
「農業は“体験”から“お稽古”へ、農業実践教室とは?」
【講師/(有)フォトシンセシス 代表取締役 高橋有希(たかはし・ゆき)氏】
私は農業関係者ではないので、立ち上げる経緯に関心がありました。農業プロセスがビジネスに至るという発想が新鮮です。「参加者の満足(お客様の満足度)」という言葉を多用されていたのが印象的でした。有機農業に対する見方もかわりました。(未経験者はむしろ有機の方がとっつきやすいのかも)
(東京都/男性・45歳)
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第57回 定例セミナー
「リンゴのピンクレディーに学ぶ 農産物の知的財産権管理 」
【講師/(有)安曇野ファミリー農産代表取締役 企業組合日本ピンクレディー協会代表理事 中村隆宣(なかむら・たかのぶ)氏】
農産物のブランドを立ち上げる際の実際の話が聞けて有益でした。それが世界レベルで確率されて、管理されているのは興味深い。話がとても聞きやすかったです。ピンクレディがゼスプリやドールやサンキストのようにポピュラーなブランドになることを期待。
(女性)
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第56回 定例セミナー
「どうなる? 震災後の青果物流通 〜需給動向、風評被害、輸入の状況、今後の問題〜 」
【講師/(株)農経企画情報センター 代表取締役 小林彰一(こばやし・しょういち)氏】
これまで生産者の側であり、流通に関しての知識がありませんでした。今回、外食チェーンのバイヤーに転職するに当たって話を聞きにきたのですが、とてもわかりやすくよかったです。これからも勉強していきたいと思います。今後のセミナーのテーマとしては、女性の農業進出、農家の息子だけではない若い人の農業経営を取り上げていただきたいです。
(横浜市/男性・29歳)
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第55回 定例セミナー
「マイナー作物の導入で市場開拓のチャンスをつかむ〜ベニバナと、その需要〜」
【講師/(株)天心園 後藤慶治(ごとう・よしはる)氏】
山形は冬には雪が降ったりとハンデがあると思うのですが、そういったなかでマイナー作物の生産に取り組みナンバー1を目指す姿勢は参考になりました。僕は山形県出身なので、ベニバナ油で天ぷらをあげて食べて育ったのですが、それが山形のベニバナではなかったというのはショックでした(笑)。貴重なお話しありがとうございました。
(東京都/男性・25歳)
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第54回 定例セミナー
「農業のもう一つの道 有機農業の可能性が見えてきた 」
【特定非営利活動法人IFOAMジャパン副理事長 徳江倫明(とくえ・みちあき)氏】
有機農業の現状についてたいへんわかりやすく、また興味深い内容でした。今後の有機農業の可能性となぜそのように考えられるのか、現在何が問題であるのかがつかめてよかった。将来就農することを考えておりましたが、最近「なぜ農業をするのか」という点に悩みはじめていました。セミナーの最後の方で「有機物資源の循環」という言葉を聞き、原点に戻ることができたように感じます。貴重なお話しをありがとうございました。
(東京都 大学生/女性・22歳)
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第53回 定例セミナー
「農産物直売所に見るビジネスの基本 」
【(有)ベネット代表取締役社長 青木隆夫(あおき・たかお)氏】
実務に添った貴重なお話ありがとうございました。資料、講釈とも非常にわかりやすく、また貴重なデータも開示いただきたいへん参考になりました。地方品種の発掘は大事なテーマですが、自治体、生産者などに連絡をつけても商売の実務に乏しいため、取引にいたりません。ぜひ研究会に参加し、テストマーケティングを進めたいと思いました。今後、協働できることを楽しみにしております。
(東京都/男性・39歳)
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第52回 定例セミナー
「日本で最も美しい村。企業家の視点からの農村マーケティング」
【講師/松尾雅彦氏(まつお・まさひこ)「日本で最も美しい村」連合 副会長】
自分は美しい村連合に加入している山形県大蔵村の出身なのですが、自分の村がこういった連合に加入していることを東京に来てから知りました。将来は農業に携わりながら故郷で何かビジネスできれば、と考えていましたが、「グリーンツーリズムは空振り」など、興味深いお話が聞けて良かったです。他の国ではどういったコンセプトで美しい村連合を展開しているかを中心にお話をして下さったので、日本の美しい村がどのような方向性で美しい村を保持していくべきかが分かりました。現在関心のあるキーワードは援農、援売についてです。今後の講師には土門氏、高橋がなり氏、木内氏などを希望します。
(東京都/男性・24歳)
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第51回 定例セミナー
「『果物』を『果物語』で届けます。〜食べる人と向き合った商品開発〜」
【講師/児玉典男氏(こだま・ふみお)(有)柑香園(観音山フルーツガーデン)代表取締役】
突き抜けるまでのご努力は、はかり知れないと思います。一つ一つの出会い、出来事を本当に大切にすることの大切さを改めて感じました。人としてのあたたかみ、経営的視点を持ち合わせていらっしゃる方だなあと感動しました。地域、食、旅、地域の良さを伝え人が動く、というキーワードに関心があります。大変勉強になりました。これからも、なかなかマスメディアを通して知ることの出来ない現場のホントを伝えてくださる方との出会いを期待しております!
(マスコミ/女性・32歳)
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第50回 定例セミナー
「韓国農業のいま」
【講師/青山浩子氏(あおやま・ひろこ)農業ジャーナリスト】
いつも農業メディアで拝見しています。簡単明瞭で大変わかりやすく、有益でした。統計やトピックスも新しくライブ感がありました。FTAについては予想外の影響ナシとの事、農政、財界の違いはあるものの、ぜひ見習いたいものです。有難うございました。現在関心のあるキーワードはイタリア野菜です。今後、松永和紀さんでしたか、「メディアによる農業情報のバイアス云々」、最近読んでいますので、お話を伺ってみたいです。
(サービス業/男性)
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第46回 定例セミナー
「『脳業発想力』セミナー」
【講師/浅野悦男氏(あさの・えつお)エコファーム・アサノ】
初めてのセミナー参加でしたが、わざわざ東京へ来て参加する意義がわかりました。これからの自分の生活に生かされると確信しました。浅野さんの誌面を毎月楽しみにしておりますが、どうしてああいう発想が生まれるのか、少し解った気がします。常に異次元ですねー。今は環境に関心があります。今後のセミナー講師には、ヒール宮井氏、黒木安馬氏を希望します。
(山形県/男性・53歳)
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第45回 定例セミナー
「農業・農村を核とした新しいビジネスの可能性〜『ろまんちっく村』事業再生の事例を中心に〜」
【講師/松本謙氏(まつもと・ゆずる)(株)ファーマーズ・フォレスト 代表取締役社長】
ビジネスモデルが農業において必要、必須たる事。日本にいるとあまり深く考えることがありませんでした。本日は有益なお話ありがとうございました。私がアグリツーリズムなどで体験してみたいことは、畜産の体験(ハム・ソーセージ) で、金額は3,500円位が希望です。家畜のト殺など、日常あまり気づかないがとても大切な農業活動だと思います。農業公園などの農業関連複合施設に求めるサービスは、地元の農家のお年寄りのたまり場のような雰囲気です。
(男性)
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──────────────────────────────第43回 定例セミナー
「売り先と価格は自分で決める!コメ農家の営業術」
【講師/藤岡茂憲氏(ふじおか・しげのり)藤岡農産(有)大表取締役社長】
講演は慣れていないとおっしゃっていましたが、とても楽しいお話であっという間に時間が過ぎてしまいました!チャーミングなお人柄に集中力が途切れず、充実した時間でした。3:3:3の法則は、非常に分かり易いお話でした。ユーモアの効いた具体的なお話は本当に貴重でした。
(女性・41歳)
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──────────────────────────────第42回 定例セミナー
「オーストラリア・ビクトリア州でMade by Japaneseを考える〜世界の食糧庫における農業経営の可能性〜」
【講師/鈴川洋司氏(すずかわ・ひろし)オーストラリア・ビクトリア州政府 第一次産業省農務局アドバイザー、ほか】
海外市場の可能性について改めて考えました。私も海外(USA、NZなど)での生活の中で、野菜、果物などの品質がまちまちなのは感じていたので、日本の農業技術、とりわけ品質管理の部分など有効だと思いました。大変素晴らしいご経験をお持ちで、将来的に色々アドバイスを頂ければと思います。今は、農業分野で地元(田原市、豊橋市など)に貢献出来ればと思い、模索中です。IT、輸出に関心を持っています。
(愛知県 農業法人/男性・36歳)
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──────────────────────────────第41回 定例セミナー
「農薬登録問題の現場から〜登録制度の現状と、合理化への提案〜」
【講師/本山直樹氏(もとやま・なおき)東京農業大学客員教授・千葉大学大学院名誉教授】
充分な安全が確保されているのに更に安心を求めて多くのコスト増に向かう現状を残念に思います。少しでも食い止めるよう活動したいです。農薬についての基礎から現状まで体系的に理解出来ました。ご苦労も相当のようですが、是々非々を通されたご活躍に賛同します。関心を持っているキーワードは、民主党政権下での農政×問題×期待です。
(男性)
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──────────────────────────────第40回 定例セミナー
「FTAが本当に日本の農業を潰すのか?」
【講師/嶋正和氏(しま・まさかず)ロジスティック(株) 代表取締役社長 】
どうもありがとうございました。時間が余るほどポイントを押さえた話で、自分のプレゼンの下手さを実感しました。非常に分かりやすかったです。「輸出」についてはテクニック面での無知が一歩踏み出す上でのハードルなのですが・・・。韓国の事例を聞き、自国の無策が情けなくなりました。特に右寄りなわけではないですが、隣国の事例に触発され国内議論が進むことがあれば良いのにと感じました。今後の講師には、農機メーカーの方に、15年後の農地と産地地域のあり様を睨んだ上での経営戦略を伺いたいと思います。
(秋田県 農業法人/女性・34歳)
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──────────────────────────────第39回 定例セミナー
「業界の常識を変える〜野菜苗トップシェア企業の技術と経営〜」
【講師/山口一彦氏(やまぐち・かずひこ)ベルグアース (株)取締役社長】
生産業の分野においても、失われつつある「ものつくり」の基本が、農業の分野で育つとは考えていなかった。生産業の少量多品種型、現場主体型の考え方が農業にも適用できそうだ、と言う事が興味深かった。
(神奈川県 IT/男性・62歳)
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──────────────────────────────第38回 定例セミナー
「これも農業!!私の顧客は動物園」
【講師/西窪武氏(にしくぼ・たけし)(有)クローバーリーフ 代表取締役社長】
まずは着目点の真新しさが勉強になった。なかなか開示は難しいとは思うが、可能であれば簡単なバランスシート的なものも含めて説明があると経営の参考になる。長い流れで展望を考えていることを知り勉強になった。全国の動物をカバーするまで頑張って欲しい。関心のあるキーワードは緑茶産業。
(福岡県 機械抄和紙製造業/男性・38歳)
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──────────────────────────────第37回 定例セミナー
「数字を利用した農業革命〜他産業では当たり前の定量化を農業で〜」
【講師/岡本信一氏(おかもと・しんいち)(有)アグゼス 代表取締役社長】
「数値化」は是非取り組みたいテーマであり、そこから成果につなげる、因果関係をどう考えるか、が問題と考えていたので、ある分野で一定の成功例がある事が分かったのはとてもよかった。レタス、1~2ha(5~10筆)、茨城地区。業務用の1王重①600~700g、②450~500gと言う重量品質での指標作成を依頼した時、どの程度の予算が必要か?を教えて欲しい。現在気になるキーワードに、CO2削減という「環境対策」、オペレーションリーダー育成がある。
(東京都 サービス業/男性・47歳)
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──────────────────────────────第36回 定例セミナー
「トマトの価値をもっと高めるために〜野菜の機能性を追及する研究開発〜」
【講師/川地真由氏(かわち・まさよし)カゴメ(株)総合研究所商品開発研究部長】
非常に面白かったです。特に、明確なビジネスモデルをもとに技術開発を行っている事に強い興味を抱きました。貴重な講演をありがとうございました。私は種苗メーカー勤務で、種子と青果物の視点しか持っていませんでしたが、マーケティング的な視点を知る事が出来たと思います。高糖度なジュースも美味しかったです。関心のあるキーワードは、農業ブームです。
(千葉県 農業法人/女性・28歳)
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──────────────────────────────第33回 定例セミナー
「世界と日本のGAP最新情報」
【講師/武田泰明氏(たけだ・やすあき)日本GAP協会 専務理事兼事務局長】
GAPについての正しい認識をする事が出来た。実際に取り組もうと講習会を受けている農家さんはいるものの、取得する事に何の利点があるか分からず、結局認証されていない方が多い。農家は消費者、流通業者の動きを見てからでないと、動き出せない部分があるので、広まる事を期待します。私も指導員の資格を取り、農家さんの手伝いがしていけたらと思います。今日もありがとうございました。
(農業法人/女性)
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──────────────────────────────第32回 定例セミナー
「農家のビジネスプラン作成術〜農場の経営資源をいかして、市場ニーズに応えるために〜」
【講師/藤田太一氏(ふじた・たいち)農業生産法人ふじさん牧場 副牧場長】
ビジネスプランの立て方、説得力ある資料の作り方、実行に移すための考え方を学んだ。今回のセミナーの内容を参考にして、ビジネスプランを作成していきます。今年もA-1グランプリに出場します!!今気になるキーワードは流通で、今後の講師には和郷園の社長、杉山昌経か、誰でも良いので失敗談を希望します。
(東京都 学生/男性・25歳)
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──────────────────────────────第31回 定例セミナー
「私の加工ジャガイモ挑戦記〜茨城県での土地利用型経営の実践〜」
【講師/染野実氏(そめの・みのる)ソメノグリーンファーム (有)代表取締役社長】
一般の基準値をベースに、自分たちの経験で基準化する努力に感心しています。収量を上げるための努力は、普遍的ではないということだと思います。土作りの重要性とパートナー(カルビー/スガノ/油屋)との連携の大事さに気付きました。今後はより深い知識の収得を続けたい。今気になるキーワードとしては、農商工連携、エコツーリズム。
(東京都/男性・41歳)
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──────────────────────────────第30回 定例セミナー
「『野菜ルネッサンス』の取組み〜見た目ではなく、栄養価や機評価する流通販売〜」
【講師/大崎善保氏(おおさき・よしやす)東京デリカフーズ (株)取締役社長】
農作物を売る事の理想的な形だと感じると同時に、生き物である農作物の効能を測定して売る事の難しさを知った。今後はセミナーに意欲的に参加したり、今やっている農業を発展させたいと思っている。有機農業、農業と他業種のコラボに関心がある。今後の講師には高橋がなり氏、赤峰勝人氏、高松求氏を希望する。
(東京都 学生/男性・25歳)
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──────────────────────────────>>第24回〜第11回




















