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最終回/工具編 | 農業経営者 1月号 | (2006/01/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
この連載は今月で最終回。この1年を通じ”予防は治療に勝る”をモットーに、毎日の心がけと少しの手間で誰にでもできるメンテナンスを紹介してきた。

しかし、そうしたごく当たり前のメンテナンスの積み重ねこそが、機械を長持ちさせ、高い経営効果を生み出すことをこの機会にもう一度思い返して欲しい。

さて、最後のテーマとして、メンテナンスに欠かせない「ツール」に焦点を当ててみたい。ビジネスファーマーとしてぜひ揃えておきたい工具をひととおり取り上げる。ご自分の工房や工具を再点検してみよう。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者01月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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調製機/乾燥機、籾摺機編 | 農業経営者 12月号 | (2005/12/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
機械とは不思議なもので、数多くのパーツから成り、物言わぬ鉄の塊であっても、愛情をもってこまめに接すれば、思い通りに働いてくれる。

1年近くこの連載を続けてきたが、特に難しい技術を伝えたわけではない。その機械の構造を理解した上で負担のかかる箇所を把握し、点検することが中心だった。恐らく「農業経営者」読者なら、どれも常日頃心がけていることだと思う。もしかしたら物足りないかもしれない。しかし、人間の体と同様、慣れと油断が大きなトラブルを生むのは機械も同じ。医者が健康にあぐらをかかず、定期的な検診を勧めるように、私も当たり前のことを口を酸っぱく言いたい。予防は治療に勝るのだ。

さて、今回は米麦の乾燥機、籾摺機のメンテナンスを紹介する。
最近の乾燥機はコンピュータ化されてきているが、基本的な作動構造は大きく変化していない。今回も前述したとおり基本的な点検箇所を中心に紹介したいと思う。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者12月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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収穫機編/コンバイン後編 | 農業経営者 11月号 | (2005/11/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
一部の地区を除いて、収穫作業はほぼ一段落といったところだと思うが、今年作業をしていて、おかしいなと思った箇所はなかっただろうか? コメ農家にとっては農閑期に向かうこの季節、再確認の意味でもう一度ひととおり点検をすることは決して無駄にはならない。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者11月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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収穫機編/コンバイン 前編 | 農業経営者 10月号 | (2005/10/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
秋の収穫もそろそろ終わりを迎える。季節がら今月と来月、コンバインの作業後の整備ポイントを紹介したいと思う。作業が一段落したところで、フル稼働した作業機をいたわってやろう。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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収穫機編/フォーレージハーベスタ | 農業経営者 8月号 |  (2005/08/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
早くも夏本番かと思えば早いところでは水稲の収穫が間もなく始まり、気が付けば「収穫の秋」はすぐそこまできている。

今月は趣向を変えて、酪農・畜産農家向けの飼料作物の収穫機のメンテナンスを紹介していきたい思う。

さて、飼料作の収穫といえば代表的なものが、フォーレージハーベスタと称されるインプルメントである。
輸入品では、ニューホランド、ジョンディア、クラウス、インターの製品があり、国産ではスター農機、タカキタなどから販売されている。またタイプとしては、ドローバけん引式、直送式など各種、各型式がある。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者08月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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防除機編/トラクタ搭載型・乗用管理機型 | 農業経営者 7月号 |  (2005/07/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
梅雨明けが待たれるこの季節。防除シーズンが本格化したところで、今月も先月に引き続き防除機のメンテナンスを紹介する。今回は、ブームスプレーヤ。トラクタ搭載型と乗用管理機型(ハイクリブーム)の2種類をそれぞれを見ていきたい。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者07月号で
Posted by 編集部 | 10:27 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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