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農業経営者取材 | 新・農業経営者ルポ

第18回 語り、伝え、消費者に 媚びない農業を | 農業経営者 11月号 | (2005/11/01)

【新開玉子 (福岡県福岡市)】
repo0511.jpg 専業農家の主婦・新開玉子さんは、1999年、補助金を一切受けずに女性だけで直売所を開設。年商2億円の店に育てた。コンセプトは“産地から心をこめて“。「今までの農家は、下を向き腰を痛めて土を耕してきたけれど、都会のひとの心は耕してこなかった」という新開さんの言葉には、彼女が長年抱き続けてきた農業への思いが込められている。

作るものに責任持てないなら農業をやめたほうがいい



すっかり都市化が進んだ福岡市南区で、今や数少ない専業農家となった新開家。地域で“耕すおばちゃま“とも呼ばれる新開玉子さんは、やさしい笑顔が印象的な女性だが、こと農業の話になると、その口からはシビアな言葉が飛び出す。(以下つづく)
Posted by 編集部 12:30

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