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特集

座談会 GAPは農業が産業になるための必要条件!
日本版GAPの先導者が語る | 農業経営者 6月号 | (2006/06/01)

昆吉則(以下、昆) 4月27、28日に東京で開催されたGAP全国会議には両日で800名以上が参加するほどの盛況で関心の高さをうかがわせます。木内さんは、青森県の片山りんごさんと同じ時期に、日本でいち早くユーレップGAPを取得されましたが、きっかけをお聞かせください。

木内博一 和郷園の設立後まもなく発生した残留農薬事故(詳細は19ページ)がきっかけとなって、どんな農薬をどう使用したかという記録をつけるようになりました。現在、契約栽培をおこなっている農産物の記録は100%トレースできるようになっています。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者06月号で
※記事全文は農業経営者06月号で
Posted by 編集部 13:30

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