執筆者一覧

農業ビジネス
農業経営者twitter
デジタル見本誌

アーカイブ
2017
10 08 06 05 03 02 01
2016
12 11 10 07 06 04 03 02
2015
12 11 10 09 08 07 06 04 03 02
2014
12 11 10 09 07 06 05 03 02 01
2013
12 11 10 09 08 07 06 04 02
2012
12 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2011
12 09 08 07 06 05 04 03 02
2010
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009
12 11 10 09 07 06 05 04 03 02 01
2008
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2007
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 01
2006
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2005
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2004
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2003
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2002
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2001
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2000
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
1999
12 11 10 09 08 07 06 05 04 02 01
1998
12 11 10 09 08 07 06 04 02
1997
12 10 08 06 04 02
1996
12 10 08 06 04 02
1995
12 10 08 06 04 03
1994
12 09 06 03 01
1993
10 07 05
文字のサイズ
中
大

HOME >2010年08月

購読申込み
読者の会

第50回9月15日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2010/08/01)

「韓国農業のいま」


【講師/青山浩子氏(あおやま・ひろこ)農業ジャーナリスト】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

いつも農業メディアで拝見しています。簡単明瞭で大変わかりやすく、有益でした。統計やトピックスも新しくライブ感がありました。FTAについては予想外の影響ナシとの事、農政、財界の違いはあるものの、ぜひ見習いたいものです。有難うございました。現在関心のあるキーワードはイタリア野菜です。今後、松永和紀さんでしたか、「メディアによる農業情報のバイアス云々」、最近読んでいますので、お話を伺ってみたいです。
(サービス業/男性)


親環境農業については勉強していて知っていたけれど、広く韓国の農業情勢について知ることが出来て良かったです。面白いお話ありがとうございました。「農業経営者」という視点でのお話は理解できました。地方におけるコミュニティの衰退は問題になっていないのでしょうか?
(コープネット事業/男性・54歳)


近隣諸国の農業を知ることが出来て良かったです。ありがとうございました。安心・安全、地域間連携、農商工連携といったことに関心があります。
(東京都/男性)


現地の実態を聞くことが出来、貴重な講演でした。大変興味深く拝聴させて頂きました。ありがとうございました。
(大阪府 ガス業/男性・39歳)


韓国の力強さを感じました。実直な視点は素晴らしい。
(メーカー/男性・54歳)


FTAが日本より進んでいる韓国の現状が良く理解できました。親環境農産物の歴史と政策がわかり勉強になったことは収穫です。韓国で長い間勉強されただけに、詳細なデータと豊富な経験に基づいた大変ためになるセミナーでした。今後も指導頂けると幸甚です。現在、海外生産、輸出FTA/EPA、Made by Japaneseに関心があります。
(東京都 農業法人/男性・51歳)


韓国政策はITについては欧米の繰り出す新しいキーワードにすごく敏感で、国策でIT技術の推進を試みるため、日本は追いつけない状態にある。その反面、地味な分野には、国の目の向け方が少ないのか、と思われた。日本にとってMade by Japanese、農業食ビジネスのチャンスが来るかもしれませんね。
(神奈川県 IT/男性・62歳)


判らないこともたくさんあったが、理解は出来ました。今日のお話の韓国の農場の現場を是非一度一緒に見てみたい。過疎化をどうすれば。地域発展につながりが出来るのでは?
(徳島県 農業法人/男性・64歳)


文化的、社会的な背景に、農業、食のあり方が密接に関係していることが印象的でした。具体的な話で分かり易く、実態がよく理解できました。
(男性)


文化的な背景も含めた解説を頂き、大変よく理解できました。ありがとうございました。
(東京都 コンサルタント/女性・44歳)


初めて韓国農業のことを説明して頂けたので参考になりました。わかりやすく具体的な説明をして頂きありがとうございました。異常気象に関心があります。農薬関係者にお話を聞いてみたいです。
(東京都 食料品/男性・48歳)


韓国農業の様子が良く理解できました。次の出版を期待しています。
(男性)


時間が短く、もっと詳細な情報が欲しかったですね。韓国への新品種販売戦略を計画しています。今後の品種改良の参考のために今後も情報提供をぜひお願いします。東アジア経済国の農業生産物の流通とビジネスチャンスに関心を持っています。
(種苗業/男性)


参加者がみな熱心だった。初めての参加であったが、続けて参加したい。現場体験の深い方だと思った。インドネシアの野菜に関心がある。
(東京都 メーカー/男性・59歳)


非常に分かりやすくて良かったです。大変参考になりました。ありがとうございました。“強い農場をつくる”を読んで大変勉強になりました。今後のご活躍を期待します。
(証券業/男性・51歳)


現地でしか分からない情報を、写真を中心に交えながらだったので大変分かり易く、助かりました。中国、韓国の青果物に対する消費者の動向に関心があります。日本に参入している外資系の生産法人で成功している代表にお話を聞いてみたいです。
(東京都 IT/男性・33歳)


2時間で大変濃いお話を聞かせて頂きました。強い農業を作る!拝見しました。日本の農業が世界で勝負できるものは何でしょうか?今後の講師にモクモクファーム代表を希望します。
(東京都 出版/男性・34歳)


韓国農業の現状について知れて大変有益でした。韓国の事について今後質問させて頂くことがあるかもしれません。その時はよろしくお願い致します。GAP に関心があります。
(東京都/男性・28歳)


韓国の実情を知ることが出来ました。アジア(中国)の実情について、農業や食文化の変化などに関心があります。今後の講師には、ウクライナで大豆・米を栽培している木村様に取組みについて伺いたいです。
(静岡県 電気機器/男性・48歳)


>第50回定例セミナー参加者アンケートより



セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
*編集部より

『農業経営者』9月号お詫びと訂正 (2010/08/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

【お詫びと訂正】
『農業経営者』9月号(175号)にて次の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申し上げます。

■68ページ 商品情報パドック
商品番号8番の三菱農機㈱の住所
誤)東京都品川区五反田1-5-1
正)東京都品川区西五反田1-5-1-6F

■70ページ 商品情報パドック
商品番号21、22、23番の㈱丸山製作所の住所
誤)東京都千代田区神田3-4-15
正)東京都千代田区内神田3-4-15


株式会社農業技術通信社 『農業経営者』編集部
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
購読申込み
*編集部より

A-1グランプリ2011始動!! (2010/08/01)

当社主催の日本唯一の農業ビジネスプラン・コンテスト「A-1グランプリ2011」について、本日のワールドビジネスサテライト(テレビ東京)で紹介されます。


放映日時: 本日8月19日(木) 23:00頃~


実行委員長の『農業経営者』 昆編集長が「A-1グランプリ」の開催にあたり、熱い思いを語ります。本日開催しました「A-1グランプリ2011」記者会見での様子や、一部、昨年のA-1グランプリの模様も放映される予定です。


記者会見には、以下の「A-1グランプリ2011」実行委員・選考委員(一部)の皆さまにご出席いただきました。



草刈隆郎氏(株式会社日本郵船 相談役、内閣府規制改革会議 元議長)
橋本大二郎氏(前高知県知事)
緒方知行氏(流通ジャーナリスト、株式会社オフィス2020新社 主幹)
大泉一貫氏(宮城大学 副学長)
荻原昌真氏(Agrizm編集長、有限会社信州ファーム荻原 農場長、全国農業青年クラブ連絡協議会 前会長)


公式サイト:http://www.a1-biz.jp/ (エントリー受付開始2010年9月1日)


■お問い合わせ先
A-1グランプリ2011事務局
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場3-18-25 康洋ビル9F 株式会社農業技術通信社内
TEL:03-5348-6961 FAX:03-5348-6962(事務局直通)
E-Mail:A-1@farm-biz.co.jp


Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
 1  |  2  | 全て表示