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*編集部より

『農業経営者』11月号お詫びと訂正 (2010/09/01)

いつも『農業経営者』をご愛読いただき、ありがとうございます。

【お詫びと訂正】
『農業経営者』177号にて次の誤りがありました。
読者の皆様ならびに関係各位に深くお詫び申 し上げます。

■20ページ 特集
最上段 28行
誤)福島正信
正)福岡正信

■26ページ 特集
最上段 見出し
誤)福島正信
正)福岡正信

Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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読者の会

第51回9月24日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2010/09/01)

「『果物』を『果物語』で届けます。〜食べる人と向き合った商品開発〜」


【講師/児玉典男氏(こだま・ふみお)(有)柑香園(観音山フルーツガーデン)代表取締役】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

突き抜けるまでのご努力は、はかり知れないと思います。一つ一つの出会い、出来事を本当に大切にすることの大切さを改めて感じました。人としてのあたたかみ、経営的視点を持ち合わせていらっしゃる方だなあと感動しました。地域、食、旅、地域の良さを伝え人が動く、というキーワードに関心があります。大変勉強になりました。これからも、なかなかマスメディアを通して知ることの出来ない現場のホントを伝えてくださる方との出会いを期待しております!
(マスコミ/女性・32歳)


目からウロコ。たいへん勉強になりました。生産者のマーケティング力に関心を持っています。
(東京都/男性)


六次産業化の成功のkey wordが流通改革というsimple massageが印象に残った。「出会う人、すべてお客様」という当たり前の様だが実践する所が素晴らしい。新しいことにchallengeする気持ちを忘れない若々しい精神が素晴らしい。関心を持っているキーワードは、農業法人、農業委員会、マスコミの勉強不足。今後の定例セミナーでは、北部農園(熊本)上田社長、林農園林代表、岡野商店(鳥取)岡野社長の講演を聞いてみたいです。
(加工食品/男性・55歳)


商品に3つの「S」。忘れない言葉になりそうです。すごく勉強になりました。ビジネスへのスタンス、考え方が素晴らしいと思いました。地産地消、都市農業に関心があります。狭い農地で高い利益をあげている方のお話をお聞きしたいです。
(匿名)


果樹生産者の成功事例は初めて伺いましたが、加工、貯蔵等の技術を組み合わせつつ、商人感覚で自分の農園の付加価値を高める姿に感銘しました。果樹は品種更新に数年がかかりますが、先行して新品種に挑戦して頂きたいです。関心のあるキーワードは、国産オレンジ、パッションフルーツ等のフレーバー系のフルーツです。
(メーカー/男性・32歳)


有益なお話をありがとうございました。何事もチャンスと捉え前進されていく姿勢にとても刺激を受けました。現在関心のある事柄は、販路開拓、新規就農者の促進です。今後の講師には杉山先生(宮崎県のぶどう農家。元日本モトローラの方で、数冊執筆されています)を希望いたします。
(サービス業/男性)


エッセンスがつまっていて良かった。
(匿名)


一つの成功事例をお聞きできて勉強になりました。ジュース美味しかったです。後日購入してみたいと思います。
(卸売り・小売業/男性・36歳)


小規模で良いセミナーでした。また参加したいと思います。南房総(千葉)で農業をしております。とても参考になりました。地域特性を活かし、地域の農業振興に取り組んで行きたいと思います。関心のあるキーワードは適地適作。今後の講師は木内博一さんを希望します。
(千葉県 生産者/男性・36歳)


文句や理屈を言うことよりも、自分で行動を起こすことが重要なのですね。(なかなか難しいかもしれませんが)
(メーカー/男性・62歳)


児玉社長にお会い出来たことが最大の収穫でした。楽しんで仕事をしていることがとても伝わってきました。これは成功者の共通点だと感じています。だから人の輪が広がるのですね。
(茨城県 生産・販売/男性・44歳)


発想すること、視野を広く持つことの大切さを痛感しました。私は生産者ではありませんが、そんな私でも勉強になる話をたくさん伺えたと思います。ありがとうございました。
(千葉県 サービス業/男性・43歳)


田舎ではタンカン農家をやっていて、産直を10年前からやっています。戻って親の後を継ぐつもりです。ついてはもっと大きくしたいと思っており、そのための勉強をしに来ました。とても参考になりました。味の後継への引継ぎや栽培法も教わりたいと思いました。
(男性・55歳)


マーケティングの何たるかを学べました。いつでもどこでも誰にでも自社商品を売る環境を作られる姿勢に感激しました。大変勉強になりました。和歌山県にお伺いする機会を作り、お会いして、もっとお話を聞きたい程、引き込まれるセミナー内容でした、とろこくしぼりジュース早速買います。
(東京都/男性・51歳)


すでに販売する方法や力を持っていることが、いかにして築かれたのかを非常にわかりやすく話をされていたのが印象的でした。先日、和歌山農業大学校の校長と話をしたのですが、卒業生が就農するようです。産地物流に関心があります。農産物、物流の専門家の講演をお聞きしたいです。
(東京都 流通業/男性・47歳)


児玉講師のユニークかつ幅広い体験談は大変有意義でした。楽しんで農業経営していることは、素晴らしいと思いました。鳥獣被害、エコ農業に関心があります。今後のセミナー講師には再び高橋がなり氏を希望します。
(東京都 食品流通/男性・56歳)


私は生産者ではありませんが(両親が山形県で農業をしています)、生産者が儲かるシステム作りについて重要なポイントを教わりました。関西の方らしく軽やかな口調で聞いていてとても楽しい講演でした。ありがとうございました。
(東京都/男性・24歳)


圧倒的な商品食を感じたが、それだけではない販促のパワーも頂きました。色々とお話して頂き感謝です。本音でしゃべられているのを感じました。生産物の履歴管理、販売先との提携に関心があります。ストロベリーフィールズ社長殿を今後の講師に希望します。
(神奈川県/男性・43歳)


アイデアいっぱいの面白い話でした。パワフルな話楽しかったです。
(男性・46歳)


>第51回定例セミナー参加者アンケートより



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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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読者の会

第52回 10月22日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内【満員御礼】 (2010/09/01)

セミナー音声配信

日本で最も美しい村。企業家の視点からの農村マーケティング


【講師/「日本で最も美しい村」連合 副会長 松尾雅彦(まつお・まさひこ)氏】
フランスの「最も美しい村」協会を知った松尾氏は、その国に頼らない自立した独自の農村マーケティングに感銘を受け、「日本でやろう」と美瑛町に話を持ちかけた。2005年に発足した「日本で最も美しい村」連合は先日「設立5周年の記念大会」が開催された。素朴さを売りにした村おこしは山のようにある、しかし同連合は企業家の視点に立ち「マーケティング活動」、「ブランド価値の創造」を提案する。

松尾雅彦
講師プロフィール
1941年広島県生まれ。慶応大学法学部卒業後、富士急行入社。67年、カルビー入社後、宇都宮工場長、取締役を経て、80年カルビーポテト設立と同時に社長就任。北海道を中心に全国でジャガイモの契約栽培と貯蔵体制を確立し、ポテトスナック原料調達システムを整備する。92年カルビー社長、06年から相談役。08年10月、食品産業功労賞受賞。日本スナック・シリアルフーズ協会会長、NPO法人「日本で最も美しい村」連合副会長を務める。
※松尾雅彦氏の『農業経営者』全国大会講演音声および『農業経営者』掲載記事が下記よりご覧になれます。

[第2回全国大会(基調講演)]先進国農業のこれからの姿(480円)
【スペシャルインタビュー カルビー(株)社長 松尾雅彦】お客様とお天道様という神様の間に立って(無料)
【目線を揃えて<生産・消費>異業種同盟対談】松尾雅彦×菅野祥孝(無料)


日時:10/22(金)16:00~18:00
※定員に達しましたので、〆切りました。たくさんのご応募ありがとうございました。
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

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