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Vol.5 トランスミッションシステム(その2) (2006/07/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile

トランスミッション ギアボックスの仕組と変化



先月号ではクラッチの作動原理やクラッチの種類などを紹介したが、今月号ではクラッチの先にある変速機、トランスミッションギアボックスについて紹介する。

歴史的にみると、エンジン(パワーユニット)はさらなる馬力アップという市場のニーズに呼応して様々な進化をしてきたわけだが(2006年5月号参照)、そのパワーをより効率的にロスなく車軸(車輪)へ伝達するという役割を担っているのが、トランスミッションギアボックスと言える。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者07月号で
Posted by 編集部 | 10:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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Vol.4 トランスミッションシステム | 農業経営者 6月号 | (2006/06/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile
トラクタの進歩、その各機構の開発経緯をたどると、農業機械に対する視野が広がる。 機械選びの目を養うトラクタ講座。

エンジンパワーを仕事に変えるクラッチ、トランスミッション



今回はクラッチやトランスミッションの構造、開発の過程といったことを取り上げる。

先月号で紹介したように、パワーユニットへの馬力増大の要求はさらに変化してきたわけだが、これにはエンジンの馬力をトラクタや作業機へロスなく効率的に伝達していく役割を担う、クラッチやトランスミッションのシステムが大きく関わってくる。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者06月号で
Posted by 編集部 | 10:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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Vol.3 ターボチャージャ&エアクリーナシステム | 農業経営者 5月号 | (2006/05/01)

【(株)菊地鉄工所代表 菊地治樹 -profile

ターボチャージャ導入によるエンジン馬力向上



海外(特に北米)では、1960年代ごろから「さらに大きな馬力を」という市場からの要求が高まり、エンジンの高馬力化が進んできた。それまではトラクタの平均的な馬力は100馬力未満であった。

単に排気量を大型化するだけではなく、ターボチャージャ付エンジンの開発も進み、このシステムがトラクタの高馬力化に一助した。ちょうど、国内メーカーが15~20馬力の水田用トラクタを開発していた時代である。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者05月号で
Posted by 編集部 | 10:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)