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*編集部より

『農業経営者』2012年2月号(191号)完売のお知らせ (2012/02/01)

『農業経営者』2012年2月号(191号)は完売いたしました。

本日以降、次号発売までの間、『農業経営者』の定期購読(「農業経営者雑誌購読会員」「農業経営者プラチナ会員」)をお申込の方には、2012年3月号(192号)からお届けいたします。
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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読者の会

第63回2月1日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/02/01)

「日本農業はオランダから何を学ぶか? 」


【講師/在京オランダ王国大使館 農業・自然・食品安全担当 参事官 カーラ・ボーンストラ氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

立派なプレゼン資料と日本語で特に高尚なミッションに感じ入りました。丁寧で、ゆとりをもった、日本語上手な、オランダ農業を広報されるリーダーと思いました。マーケティングのレベルの高さを感じました。「海外生産販売」「農業教育」に関心があります。それぞれ実践される方を、今後の講師に望みます。
(千葉県/44歳・男性)


大変わかりやすいお話をありがとうございました。非常に関心を持ちました。さらにstadyします。概要と細かい内容のバランスがわかりやすかったです。
(和歌山県/男性・39歳)


大変有益名セミナーでした。日本の農業との考え方の違いを興味深く拝聴しました。地熱蓄積交換というもののハウスへの応用などは日本の省庁主導でも、企業主導でも難しいと感じました。
(千葉県/男性・49歳)


大変ありがたいお話、ありがとうございます。難しい話ばっかりでしたが、皆さんがとても親切にしてくれたので楽しかったです。
(愛知県/男性・18歳)


良いお話ありがとうございました。少し自分たちには難しい話でしたが、良い意見が聞くことができました。参考にしたいです。
(愛知県/男性・18歳)


海外の事例をきくことはおもしろく、よかったです。今後のセミナー講師として、「農業経営指標」を語れる方を望みます。
(東京都/男性・35歳)


大変有益なセミナーでした。関心のあるキーワードは「食と健康」「生産者」「消費者の知識レベルの向上」です。
(東京都/男性・49歳)


>第63回定例セミナー参加者アンケートより



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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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読者の会

第62回1月27日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/02/01)

「“Made by Japanese”の可能性と問題点 」


【講師/株式会社秀果園 代表取締役 渡邉隆信(わたなべ・たかのぶ)氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

大変有益なセミナーでした。海外生産の野望を持つ日本の生産者の講演は一番聞きたい講演だったので、非常に興味をもって聞きました。フィリピンは危険な地であることがよくわかりました。海外で生産事業を行う様々な難しさを知りました。日本の農業政策など農業事情の捉え方に非常に賛同します。現地の画像がわかりやすかったです。是非、海外生産販売を成功していただきたいと思っています。
(千葉県/44歳・男性)


貴重なお話ありがとうございました。TPP議論の中、土下さんの中国報告を含め、広く海外事情がわかりました。海外経験によりスキルアップされたように思います。農業経営者からはなれ、食品メーカーの現状を関係者からの話を聞くことで新しい視点が加わるのではないでしょうか。
(東京都/男性・48歳)


ご経験に基づくお話は説得力があり参考になりました。ぜひ個別でお話を伺いたいです。「輸出」「安全性」に関心があります。
(東京都/男性・46歳)


海外生産をする技術を商品にする考え方が、リスク管理の点からすばらしいと思いました。日本の農業技術の可能性を改めて感じました。
(東京都/男性・30歳)


マネジメント及びマーケティング関連のコンサルタントを行っていますが、「技術」や「スキル」「ノウハウ」など、形がない商品を海外で売ることを考えており、渡邉さんの「技術指導」を売ることに共通点が見いだせると思いました。偶然ですが、この2年間で5〜6回フィリピンに行っていたので、とても親近感を覚えました。直接農業に携わってはいませんが、人口1億人弱のキリスト教国家には、ビジネスチャンスを感じています。
(東京都/男性・57歳)


>第62回定例セミナー参加者アンケートより


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