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時流 | 土門「辛」聞

直接支払いで紐解く9.11衆院選 | 農業経営者 10月号 | (2005/10/01)

【土門 剛 -profile

自民圧勝も霞ヶ関はシブイ顔



それにしても自民党の歴史的圧勝には驚いた。選挙戦術は少々乱暴なところも目立ったが、結果をみると天晴れの一語。

惨敗に終わった民主党は選挙戦を総括する間もなく、敗北責任で辞任した岡田代表の後継選出に動き出した。激震冷めやらずか、危機感を抱いた若手のエース前原誠司氏がベテランの菅直人氏に挑む形で代表選に名乗りを上げたが、結果は2票差で前原氏が代表に選ばれた。就任最初のスピーチは、「既得権益にとらわれぬ政策を実行する」だった。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 09:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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時流 | 土門剛の切抜帳

土門剛の切抜帳 | 農業経営者 10月号 | (2005/10/01)

吹き抜ける米卸の倒産



老舗の米卸がまた消えた。丸三米穀(尼崎市)が事業を停止し、自己破産申請の準備に入ったと、9月15日付け神戸新聞が報じた。同社は、米卸の中でも「経営内容がまともな会社」と評判があっただけに業界は大ショック。記事は倒産原因を説明していないが、「03年産の仕入れで失敗したのが響いたようだ」との解説も。不作予想が流れたその年、各卸は品切れを懸念して買いに走ったものの、実際は不作ではなく、各社とも大量の在庫を抱えて巨額の損失を発生させた。(以下つづく)

日米関係の冷却で



小泉首相は恒例の国連総会へ出席したが、今年は現地ニューヨークに10時間滞在しただけでさっと帰国した。
あれだけ親しかったブッシュ米大統領との会見もなし。14日午前に開かれた安保理の常任・非常任理事国(日本は現在、非常任理事国)による首脳会合にも、町村信孝外相を代理出席させた。(以下つづく)

総選挙余聞「自民支持一枚岩にヒビ」



郵政民営化の次の標的は農協解体――。自民党の有力な支持団体として知られる、農業者・農協政治連盟(農政連)がかつてない危機感を持ち始めた。仙台の河北新報は、こんなレポートを伝えている。
※記事全文は農業経営者10月号で
Posted by 編集部 | 09:26 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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編集長コラム

南米ウルグアイ、稲作でのMade by Japanese | 農業経営者 10月号 | (2005/10/01)

【「農業経営者」編集長 昆 吉則 -profile
本誌では11月28日から12月5日まで8日間、南米ウルグアイとカリフォルニアを巡るスタディー・ツアーを企画している。

南米ウルグアイで乾田直播による日本米生産に取り組む日系農場と同国の稲作事情、さらにカリフォルニアの稲作・精米業および米国で拡大する和食店の米品質などを、欧米日本米市場で田牧米ブランドを確立した田牧一郎氏の案内で見て回ろうというものだ。
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Posted by 編集部 | 08:30 | この記事のURL | コメント(4) | トラックバック(0)