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農業経営者コラム | 高橋がなりのアグリの猫

高橋がなりの「アグリの猫」
第13回 お客様を楽しませようとする気持ちが農業に欠けてませんか!? | 農業経営者 5月号 |  (2008/05/01)

【国立ファーム有限会社代表 高橋がなり -profile
最近、お会いする方々に「マスコミにコネがあると、やっぱり違いますね!」とよく言われます。直営の「農家の台所」という野菜のためのレストランが1年間でテレビや雑誌・新聞に150回取材を受けているからだと思いますが、全くの勘違いです。コネなどありませんし、あっても簡単に利用できるほどマスコミは甘くはありません。情報として価値がなければコネを使っても1〜2社を呼ぶのがせいぜいでしょう。

レストランの店長になって3カ月の社員が、NHKと民放キー局5社すべてに出演できたと言って喜んでいましたが、日本テレビの「おもいっきりイイ!!テレビ」で紹介された10分間だけでも、広告で買えば数千万円の放送料になると思います。

では、何故コネもないのにタダで取材・宣伝をしてくださるのでしょうか。その答えは、先日訪ねて来てくださった、大手百貨店のレストラン誘致担当者のお話を伺っていて理解できました。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者05月号で
Posted by 編集部 | 08:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
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トラクタ

アリスチャルマートラクタ | 農業経営者 5月号 |  (2008/05/01)



型式・仕様:40・40馬力
製造社・国:アリスチャルマー社・米国
導入年度:1962(昭和37)年
使用経過:導入当時、北海道北見市の道東農機が6台輸入し、販売した機種。現存はこの1台のみ。アリスチャルマー社は、牧草機械の生産・販売も行ない高い業績を上げた。
Posted by 編集部 | 07:30 | この記事のURL | コメント(156) | トラックバック(0)
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読者の会

第11回 4月11日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2008/05/01)

「ドバイで農業!〜ニッポン農場のアラビアンドリーム〜」


【講師/浅川芳裕氏 『農業経営者』副編集長、『ポテカル』編集長】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

農業・農産品だけではなく、食品・食材の販売/生産の新しい市場・生産拠点としてのドバイに初めて注目することができた。 フードビジネスの色々な可能性のアイデアのモトがあった。
(東京都 製造業/男性・53歳)


今、話題になっているドバイのビジネス形態、さらに農業ビジネスにおける様々なアイディアを紹介していただき、非常に興味深いお話が聞けました。
(東京都 製造業/男性・49歳)


ドバイ国内ではヤサイは日本の1/2、ほしいものは10倍、20倍。日本国内でもほしいものを作ることを考えさせられました。
(鳥取県 農業経営者/男性・57歳)


ドバイの生産現場の見地が得られた。 (東京都 製造業/男性・36歳)


中東の市場は初めて知った。日本の農産物の販売先というイメージが全く無かったし、ドバイについて全く無知であったので非常に興味深かった。
(東京都 商社/男性・56歳)


ドバイについて学ぶことが出来たことや日本市場の未だ開拓がされていないということで開拓の可能性があるということを感じました。しかしながら、アイディアやスキルといった工夫が必要だと認識しました。
(東京都 サービス業/女性・39歳)


農業の海外進出を考える中で様々な海外農業スタイルを知りたいと思うのだが、もっと普通の国家を知りたいかな。
(長野県 農業経営者/男性・47歳)


今まで漠然としたイメージしか抱いていなかったドバイの真実の姿の一端を垣間見た気になりました。もっと話を聞きたいと思います。
(/男性・47歳)


食のビジネスマッチに関して、大変新たな発見をさせて頂きました。
(東京都 製造業/男性・36歳)


ドバイの野菜輸入に関心があるので、良い情報をいただいた。
(東京都 小売業/男性)


>第11回定例セミナー参加者アンケートより



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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL