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特集

ドバイで勝負!ニッポン農業 | 農業経営者 6月号 |  (2008/06/01)

特集
後継者不足、耕作放棄、米価低迷、燃料費高騰……。閉塞感の漂うニッポンの農業界に、かたや政府や大手メディアは食糧危機を煽り食料自給率があがれば農業問題は解決するとうそぶく。そんな天下国家談義に浸るのはそろそろやめにして、ビジネスの話をしようじゃないか。ビジネスって何? とどのつまり、尽きることのない新しい顧客探しの旅のこと。そんなわけで編集部はドバイまで読者と旅してきました。アラブの大富豪と世界中のセレブが集うリゾート地で、とびきりの「上玉客」を探すために。そこでわれわれが見出した未曾有のビジネスチャンスと攻略術をお伝えしたい。
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Posted by 編集部 | 13:30 | この記事のURL | コメント(311) | トラックバック(0)
特集

価格を決めて売る農業経営【後編】〜希望小売価格を実現するための条件〜 | 農業経営者 5月号 |  (2008/05/01)

特集
先月号では、農業経営者が価格決定権を持つためにはモノとしての農産物ではなく、顧客を感動、満足させる付加価値を加えた商品として販売し、ロイヤル顧客をつかむべきであると、提言した。だが、付加価値を備えた農産物が購入されるのは、誰かに対する贈呈用としてだったり、その食材を食べなければいけない、何か特別な動機があって初めて成立するものである。そうではなく、もっと一般的な生活シーンの中で選ばれる農産物にブランド性を付与し、消費者が手の届く範囲で「買いたい」と思わせることはできないものだろうか? これを実現することで食料を国民に供給するという、農業経営者の社会的責務を果たすことになるのではないか?
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Posted by 編集部 | 13:30 | この記事のURL | コメント(584) | トラックバック(0)
特集

価格を決めて売る農業経営【前編】〜私たちがこの価格にする理由〜 | 農業経営者 4月号 |  (2008/04/01)

特集
かつて自分で作った農作物さえ、自由に売ることが認められなかった農業界。その名残が残っているせいだろうか、経営者自らが商品としての農作物に価格を決めて売るという発想がいまだに希薄なように思える。だが、マーケットにおける商品価値の優位性を示せるならば、経営者自らが価格設定をして、商品を売るべきはないだろうか。価格設定をすることは顧客対象を絞り込むことであるために、それなりの決断が要求されるが、そのメリットは大きい。適正な利益を確実にあげ続け、より安定した農場経営を行なうためにも価格を決めて売る農業経営のあり方について考えてみたい。
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Posted by 編集部 | 13:30 | この記事のURL | コメント(358) | トラックバック(0)