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農業技術 | “Made by Japanese”による南米でのコメ作り

ウルグアイでコメ作り(4)
ウルグアイ日本米生産の現状を検証する | 農業経営者 5月号 | (2006/05/01)

前号に引き続き、アグリダイアモンド社のあきたこまち生産について報告しよう。

乾燥期の夏季に耕起作業



今が収穫の盛りという田村繁直氏からの報告では、今年は気象条件に恵まれて、例年にない豊作の様子だ。しかし、ここでは昨年12月の訪問時の聞き取りデータを紹介する。
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Posted by 編集部 | 10:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農業技術 | 乾田直播による水田経営革新

Vol.4 最適な播種床づくりに補完し合うプラウ耕、砕土、レベリング | 農業経営者 5月号 | (2006/05/01)

【コメ産業コンサルタント 田牧一郎 -profile
前回は矢久保氏の行っている種子選別や本田の準備作業などを見てみたが、今回は作業機から、良好な播種床作りに必要な要素を考えてみたい。

プラウ耕による土の乾燥



まず注目したいのは、スガノ農機(株)の「モミサブロー」で簡易暗渠排水を施した田をレーザープラウで反転耕起する作業だ。16インチ6連で耕深20bに起こしていく。けん引するのは160馬力の三菱製フルクローラトラクタ。踏圧が低くけん引力が高いため、軟弱圃場でも無理なく作業をすることができ、均一な深さでの反転耕が可能になる。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者05月号で
Posted by 編集部 | 10:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農業技術 | 防除LABO

第11回 キュウリ編(その3) 予防剤と治療剤ってどう違う?の巻 | 農業経営者 5月号 | (2006/05/01)

予防剤と治療剤を“適剤適処”に



岡本 難防除の欄にアザミウマと書きましたが、ハウスの被服材をUVカットフィルムに変えてからは、発生がだいぶ減って特に困ってません。他の虫害も、発生を確認したら部分的に薬剤散布するようにすれば効果が出ており、過剰反応しなくても問題はありません。

専門家 それは何よりです。九州は抵抗性の出ている虫が多数報告されている地域ですから、恵まれた環境にあるといっていいでしょう。病害についてはどうですか。

岡本 以前は、べと病、褐斑病の対処法がわからず大変だったこともありますが、できるだけ安い剤で予防中心のローテーションに変え、害が出たときに効果の高い剤を使用するようにしてからは、問題が解決されました。ところで、殺菌剤は予防剤、治療剤という分け方をしますが、その違いを教えてください。薬剤のラベルにはそうした情報がないので、安くて効果がそれほどない剤は予防剤、割高だけど効果が目に見える剤を治療剤と漠然と認識しています。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者05月号で
Posted by 編集部 | 10:26 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)