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時流 | 農・業界【国内】

(有)田中農場(鳥取県鳥取県八頭町・田中正保社長)
新商品開発に大豆を限定供給 地元の新興食品メーカー向け | 農業経営者 9月号 | (2006/09/01)

(有)田中農場(鳥取県八頭町・田中正保社長)は、地元の食品メーカー(株)豆の木倶楽部(鳥取市南町)の新商品開発用に大豆を限定的に供給している。品種はタマホマレとクロダイズの2種。
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Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
時流 | 土門「辛」聞

農家の“間引き”始まる。誰が消え、誰が残るのか。ズバリ明かそう | 農業経営者 9月号 | (2006/09/01)

【土門 剛 -profile
いよいよ農業界は壮大なる「間引き」作業がスタートする。生産者も、農協も、資材業者も、農業界に巣くう農業関係者も、あらゆる分野で例外なく間引きは繰り広げられることになる。間引きの対象となる条件は何か。「生き残り」条件は何か。考えてみたい。

ちょうど1年前、北海道で農業者の集まりに呼ばれた。主宰者は、道内の元気印の生産者を束ねていた道内ではちと名の知られた農業関係者のTさん。真冬でも半シャツにジーンズの超元気おやじだ。

その日の講演会には、筆者も顔なじみの農水省OBで民主党代議士のSさんも呼ばれていた。もちろん主宰者や生産者のお目当ては、Sさん。講演会では真打ち。筆者は前座役で、Sさんを盛り上げる役割だった。ところがSさんは突然の郵政解散のあおりを喰ってドタキャン。結局、前座が真打ちまで務めることになった。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者09月号で
Posted by 編集部 | 09:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
時流 | 農・業界【国内】

藤島オニオンクラブ(山形県鶴岡市)
山形で北海道型玉ネギ生産の経営実験
収穫後の乾燥・調製作業に課題 | 農業経営者 8月号 | (2006/08/01)

山形県鶴岡市藤島の叶野幸衛氏を中心にした藤島オニオンクラブのメンバーは、2004年秋から北海道の農業機械メーカーなどの協力も得ながら、北海道型の機械化体系による玉ネギ栽培実現に向けて経営実験を進めている。現在の栽培面積は2.4ha。試験栽培では10aで4~5tの収量を上げているケースもある。叶野氏によれば、本格的な生産体制を整えた後は鶴岡市の給食センターへ出荷を予定している。
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Posted by 編集部 | 09:30 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)