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時流 | 農・業界【国際】

英国 ウィッティー氏
プラウニングの世界王者、英国大会も制覇 | 農業経営者 12月号 | (2005/12/01)

先週ソーハム市で開催された英国プラウニング選手権で、リバーシブル・プラウニングへの出場者サイモン・ウィッティー氏の優勢はゆるぐことはなかった。チェコのプラハでの世界選手権で世界王者となった同氏だが、2位におよそ40ポイントもの差をつけ総合304ポイントで昨年に続き英国プラウニング王者となった。
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Posted by 編集部 | 09:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
時流 | 土門「辛」聞

農業に熱い視線を向け始めた民間金融機関 | 農業経営者 12月号 | (2005/12/01)

【土門 剛 -profile
メディアを賑わしている民間金融機関による農業向け融資。火付け役は、政府系金融機関の統廃合で危機感を募った農林漁業金融公庫。生き残りをかけて地域金融機関との提携を進めたことで、銀行や信金・信組などによる農業向け融資の機運が一気に広がったようだ。

農業者向け融資について農林漁業金融公庫、農協系金融機関、民間金融機関の関係を簡単に整理しておきたい。農地法で株式会社による農地取得には制約があり、株式会社たる銀行は農地を担保に取れず、大きなハンデキャップを負っている。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者12月号で
Posted by 編集部 | 09:28 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
時流 | 土門剛の切抜帳

土門剛の切抜帳 | 農業経営者 12月号 | (2005/12/01)

罹患相次ぐイセファーム



「監視状態の養鶏場で鳥インフルエンザウイルス検出」と報じた11月14日付け読売新聞。ウイルス検出の舞台となったのが国内最大の企業養鶏グループ「イセファーム」だっただけに、各方面に大きなショックを与えた。

同社は10月20日にも、埼玉県鴻巣市にある「イセファーム堤向農場」の鶏から同ウイルスの抗体陽性反応が確認されていた。翌日、埼玉県は同農場の鶏約9万8千300羽の処分を始めた。(以下つづく)

米国の大きな勘違い



解禁がほぼ確定的となった米国産牛肉。共同通信社の11月8日付け配信記事は、ネット調査会社のアンケートで米国産牛肉が解禁されても、4割強が「購入しない」という結果を伝えている。

牛海綿状脳症(BSE)の問題で輸入停止が続く米国産牛肉について、4割強の41・5%の人が輸入再開後も「購入しない」と考えていることが8日、ネット調査会社インターワイヤード(東京)によるアンケートでわかった。(以下つづく)

中韓キムチ紛争のとばっちり



中韓キムチ紛争の発端は、韓国の野党議員が「インターネットで通信販売されている中国産キムチから韓国産の5倍の鉛が検出された」と暴露したことだ。これをきっかけに韓国は、中国産キムチに一斉に疑惑の目を向けた。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者12月号で
Posted by 編集部 | 09:26 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)