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提言 | 視点
革命はよそ者と若者とバカ者が起こす | 農業経営者 11月号 |
(2004/11/01)
【早稲田大学大学院教授事 前三重県知事 北川正恭】
三重県知事に就任したばかりの頃、「農林水産部の仕事とは何か」と県職員らに尋ねた。彼らの答えは「農林水産業を育成し、よい商品をよい流通に乗せること」だった。私はまったく違うと思った。それではまるで役所と生産側の癒着ではないか。
消費者サイドに立った農政へ
農政の仕事とは、まず消費者の側に立つことだ。農産物について言えば、おいしい、栄養豊富、あるいは安全・安心といった価値を創造することであり、消費者を見ずに生産者ばかりを見ていると、行政は必ず行き詰まる。
提言 | 視点
企業参入と農地取得を区別せよ | 農業経営者 10月号 |
(2004/10/01)
【拓殖大学国際開発学部教授 叶 芳和】
株式会社の農業参入は、20~30年も前から語り尽くされてきた議論である。
当時は、農地の貸し手が少なかったため、「参入」は「農地取得」と同義で語られた。しかし今の状況は全く違う。農地はあり余り、わざわざ買わなくても、安く借りられるようになった。返還リスクも小さく、現に経営能力の高い農家は、農地を買ったりはしない。借地で規模拡大している。
“評論家”の主体なき政策要求
すでに構造改革特区で認められたリース方式の全国拡大が決まり、株式会社の参入規制はかなり緩和された。本当は耕作放棄地だけでなく、通常の農地もリースの対象にした方がよい。だが、取得を認めさせようというのは、すでに時代に取り残された議論に思われる。
提言 | 視点
顧客を思い、リスクをチャンスに | 農業経営者 9月号 |
(2004/09/01)
【(株)ドリームインキュベータ社長 堀 紘一】
戦後農政は“弱者保護”を理由に、農家に補助金をばらまいたが、その結果、日本農業は発展するどころか、衰退した。これは、役人や役人もどきの農協関係者たちが、農家の生活確保を重視するばかりで、消費者つまり「お客様」の存在を脇に追いやってしまったからである。
「初めにお客様ありき」は、あらゆるビジネスについて言えることであり、農業も決して例外ではない。経営者たる者、消費者が何を欲しているか、どんな商品に対してなら、プレミアムを払う気になってくれるかを常に研究すべきで、農業を経営している人たちも時間があれば、都会に足を運び、人々が食べているものを自分の目で確かめた方がいい。
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改めて「問うべきは我より他に無し」 | 農業経営者 2月号 |
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(花総果菜)
農業起業講座。
(ほぼ日刊三浦タカヒロ。)
広島で屋上緑化かるいちばんとカルベラの展示です♪♪♪
(Urban Green Life 街にもっと緑を・・・ 兼定興産の屋上緑化土「かるいちばん」)