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農業経営者取材 | スーパー読者の経営力が選ぶ あの商品この技術

埼玉県上里町市 フレッシュファーム金井 金井 明 氏が選んだ商品 | 農業経営者 10月号 | (2006/10/01)

pro0610.jpg 自ら設立の中心人物として代表取締役を務めてきた(株)昔がえりの会の社長をこのほど退任。「商品」としての産品の出荷品質にこだわり、「顧客本位」をテーマとして会を指導してきた金井氏。その機械選びにも、精神が息づいている。
【経営データ】 ■ 個人データ /  1949年生まれ。労働力は金井氏のほか、奥さんの真知子さんと長男の洋之さん夫妻、そして常時3~5人程度のパートさんを雇用している。 
■経営概要 /  作目はミズナとエダマメ。ミズナは通年のハウス(8千平米)と約1haの路地。エダマメは6月から8月中旬までの2.5ha。
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Posted by 編集部 | 12:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
農業経営者取材 | 新・農業経営者ルポ

第28回 専業農家仲間の未来のために、集落営農をあえて担う | 農業経営者 9月号 | (2006/09/01)

【松隈ファーム代表 松隈利生 (佐賀県鳥栖市)】
repo0609.gif 佐賀県の東端に位置する鳥栖市。九州を南北に結ぶJR鹿児島本線と、東西に結ぶ長崎本線はJR鳥栖駅で交わる。九州縦貫・横断両自動車道が交わるのも巨大な鳥栖ジャンクション。福岡から長崎、熊本、鹿児島方面に向かうためには必ず通過する物流の要衝だ。周辺には地の利を活かした工業団地も多い。

松隈ファームの松隈利生さんが農地をもつ高田町は、福岡県久留米市との県境近く。筑後川が作る筑紫平野にある。
「佐賀県と福岡県両方の業者が競ってくれるおかげで、農機も資材もほかの地域と比べて安いんですよ」

周辺には、地元の農家の土地と久留米の地権者が持つ土地がモザイク状に混じり合う。そんな環境が松隈さん、および松隈さんが「仲間」と呼ぶ鳥栖の専業農家グループの視野を広げた一因だろう。(以下つづく)
※記事全文は農業経営者09月号で
Posted by 編集部 | 12:30 | この記事のURL | コメント(1) | トラックバック(1)
農業経営者取材 | スーパー読者の経営力が選ぶ あの商品この技術

岩手県花巻市 (有)盛川農場 盛川周祐 氏が選んだ商品 | 農業経営者 9月号 | (2006/09/01)

pro0609.gif 圃場作り・土作りの思想から機械利用の知恵。紙数の制約から機械選びのすべてを紹介し切れないのが残念だ。ここでは、盛川氏の経営観と機械技術の一端を紹介して、府県の水田転作を本作化するためのヒントにしたい。
【経営データ】 ■ 個人データ / 労働力は盛川周祐氏(54歳)と妻の裕子さん(50歳)、長男の祐君(19歳)の3人。長女の風子さん(22歳)は岩手大農学部の学生。友人をアルバイトに連れてくるリクルーターでもある。
■経営概要 / 経営耕地46ha。水稲9.6ha、小麦25ha、大豆11ha、ソバ1ha。ジャガイモの契約栽培にも取り組もうと計画している。
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Posted by 編集部 | 12:29 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)