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第67回 6月15日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/05/01)

セミナー音声配信

農地を未来に受け継ぐために〜東電に勝訴するまで戦う〜


【講師/有限会社農作業互助会 代表取締役 鈴木博之氏(すずき・ひろゆき)氏】
東電福島第1原発事故による放射性物質で水田の土壌が汚染され、収穫したコメも売れなくなったとして、東京電力に損害賠償を求める訴訟を起こす意向を示した氏。メディアのインタビューでは「除染して新しい土を持ってくればいいというものではない。先祖から受け継いだ肥沃できれいな土を返してほしい」と語る。その後、現状を説明していただく。戦う農業経営者の声を聞いていただきたい。

鈴木博之
講師プロフィール
1950年福島県生まれ。76年機械の共同利用と作業請負の任意団体を設立。84年(有)農作業互助会を法人化。現在では低タンパク機能性米「春陽」や「LGCソフト」など6品種の生産と商品開発を軸に、コメの付加価値化販売を図っている。さらに仲間と組んで、自分たちだけのオリジナル品種の開発も進行中。

日時:2012年6月15日(金)16:00〜18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

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読者の会

第66回 5月25日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/05/01)

セミナー音声配信

農業の力で地方は必ず復活できる!


【講師/有限会社クリタ園芸 代表取締役 栗田義夫(くりた・よしお)氏】
日本の高度成長を牽引したのは建設業と製造業。しかし現在は建設業は公共工事の削減にあえぎ、製造業は空洞化に苦しんでいる。日本に残された最後の産業は農業である。若者たちが農村で安定して農業に取り組める、そんな仕組作りをしなければならない。そのためには農業法人をもっと増やし、売上げ目標を設定する。氏がテーマとして掲げる「面白い農業、儲かる農業の追求」を語っていただく。

栗田義夫
講師プロフィール
1949年山形県金山町生まれ。2002年新庄市に花卉専業農業法人(有)クリタ園芸を設立。ミニシクラメンとカーネーションを中心に生産に取組み、高い品質を武器に小売店への直卸ルートを拡大。安定した利益をあげている。09年には地域の農業法人44社に呼びかけて最上地域農業法人研究会を設立。参加法人の経営力強化と雇用の創出に積極的に取り組んでいる。

日時:2012年5月25日(金)16:00〜18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

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第64回3月29日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/04/01)

「東洋一の選果場 世界に誇るみっかびみかんの現状、販売への取り組み 」


【講師/三ヶ日町農業協同組合 代表理事専務 後藤善一氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

農協というものを考え通す機会をいただきました。組合が駄目なわけではなく、考え方の問題なのだと思いました。また、いい人が多くてもいい施策が必ずしも起きない理由がよくわかりました。生産者のためになる施策を発信し続けて、他の農業の皆さんの意識に訴えていただければと思います。
(匿名希望)


経営者という印象で、農業者とか農協の方というイメージからは遠いイメージを感じました。まさに工業化された選果場や経営感覚を農業に持ち込んだすばらしい事例であったとおもいます。大変有益なセミナーでした。
(東京都/男性・52歳)


大変有益なセミナーでした。農業をする上でのヒントがたくさんあり、とても良かったと思います。考え方、手法できっと明るい農業になるのだと思いました。「30年間も本当にみかんを作っておられたのかなあ」と思い、奥様にお会いしてみたいと思いました。
(長野県/女性・54歳)


私はリンゴ生産者ですがぜひ、私たちのJAで指揮してほしいです。初めて参加しましたが、農家の方が少なくて残念でした。
(長野県/男性・55歳)


とてもエキサイティングなセミナーでした。JAみっかびの販売に関してのお話を聞かせていただきありがとうございます。生産資材(農業)メーカーとして、防除の話に関しては職員の方と意見交換しますが、販売に関しての話は本当に新鮮でした。
(愛知県/男性・38歳)


実話、実体験でおもしろい。現場に訪問させていただきたいと思います。いま関心のあるキーワードは、機能性(農産物)、医食です。
(東京都/男性・60歳)


>第64回定例セミナー参加者アンケートより



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