執筆者一覧

農業ビジネス
農業経営者twitter
デジタル見本誌

アーカイブ
2019
08 06 04 03 02
2018
12 10 08 07 04
2017
12 10 08 06 05 03 02 01
2016
12 11 10 07 06 04 03 02
2015
12 11 10 09 08 07 06 04 03 02
2014
12 11 10 09 07 06 05 03 02 01
2013
12 11 10 09 08 07 06 04 02
2012
12 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2011
12 09 08 07 06 05 04 03 02
2010
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009
12 11 10 09 07 06 05 04 03 02 01
2008
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2007
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 01
2006
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2005
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2004
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2003
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2002
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2001
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2000
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
1999
12 11 10 09 08 07 06 05 04 02 01
1998
12 11 10 09 08 07 06 04 02
1997
12 10 08 06 04 02
1996
12 10 08 06 04 02
1995
12 10 08 06 04 03
1994
12 09 06 03 01
1993
10 07 05
文字のサイズ
中
大

HOME > 読者の会

購読申込み
読者の会

第65回 4月27日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/03/01)

セミナー音声配信

TPPで日本は世界1位の農業大国になる〜ついに始まる大躍進の時代〜


【講師/『農業経営者』副編集長 浅川芳裕】
「TPPで日本は世界1位の農業大国になる」を3月に上梓。国産米の9割が外米に置き換わる?日本農業は壊滅する?関税自主権を放棄してもよいのか?TPPに参加しても日本の農産物は伸びない?メリットが少なすぎる?自給率が下がって食料危機の可能性が高まる?TPPよりFTAなどの二国間協定を結ぶべき?、日米FTAでアメリカの失業対策ではないのか?一方的にアメリカのルールを押し付けられる?東日本大震災で被害を受けた農家を見捨てるのか?等々の反TPPのウソを暴きます。

浅川芳裕
講師プロフィール
1974年、山口県山口市(旧小郡町)生まれ。月刊『農業経営者』副編集長。(株)農業技術通信社・専務取締役。山口高校卒業後、エジプトへ渡る。1995年、エジプト・カイロ大学文学部東洋言語学科セム語専科中退。アラビア語通訳、Sony Gulf(ドバイ)、Sony Maroc(カサブランカ)勤務を経て、2000年、農業技術通信社に入社。2010年2月に講談社より発行された著書『日本は世界5位の農業大国-大嘘だらけの食料自給率-』がベストセラーになる。

日時:2012年4月27日(金)16:00〜18:00※定員に達しましたので、参加を閉め切りました。
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第64回 3月29日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/03/01)

セミナー音声配信

東洋一の選果場 世界に誇るみっかびみかんの現状、販売への取り組み


【講師/三ヶ日町農業協同組合 代表理事専務 後藤善一氏】
JAみっかびは、最新鋭の光センサー選果機を導入し、選果場は東洋一の選果処理能力を誇ります。そして新たなみっかびみかんのブランド作り、販売に力をいれています。いいものを作るのは当たり前、課題はどう売っていくのか、JAみっかびのマーケティングの考え方を講演していただきます。後藤氏は、30年間生産者でしたが4年前に突然、理事専務に就任。農協の中に入って感じたことは何だったのか、おこなってきた改革に加え、農協がいまも各方面から批判される中、氏の考えも語っていただきます。

後藤善一
講師プロフィール
1955年静岡県浜松市生まれ。日本大学経済学部卒業後、就農。「楽しく、儲かる農業を」を目指して、三ケ日町にてみかん園経営。平成11年第一回全国果樹・技術経営コンクールにて農林水産大臣賞受賞。4年前突然農協の専務に。生産者の視点で、農協役員の権力を使い、新たな農協経営、マーケティング戦略に取り組む。

日時:2012年3月29日(木)16:00〜18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第63回2月1日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2012/02/01)

「日本農業はオランダから何を学ぶか? 」


【講師/在京オランダ王国大使館 農業・自然・食品安全担当 参事官 カーラ・ボーンストラ氏】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

立派なプレゼン資料と日本語で特に高尚なミッションに感じ入りました。丁寧で、ゆとりをもった、日本語上手な、オランダ農業を広報されるリーダーと思いました。マーケティングのレベルの高さを感じました。「海外生産販売」「農業教育」に関心があります。それぞれ実践される方を、今後の講師に望みます。
(千葉県/44歳・男性)


大変わかりやすいお話をありがとうございました。非常に関心を持ちました。さらにstadyします。概要と細かい内容のバランスがわかりやすかったです。
(和歌山県/男性・39歳)


大変有益名セミナーでした。日本の農業との考え方の違いを興味深く拝聴しました。地熱蓄積交換というもののハウスへの応用などは日本の省庁主導でも、企業主導でも難しいと感じました。
(千葉県/男性・49歳)


大変ありがたいお話、ありがとうございます。難しい話ばっかりでしたが、皆さんがとても親切にしてくれたので楽しかったです。
(愛知県/男性・18歳)


良いお話ありがとうございました。少し自分たちには難しい話でしたが、良い意見が聞くことができました。参考にしたいです。
(愛知県/男性・18歳)


海外の事例をきくことはおもしろく、よかったです。今後のセミナー講師として、「農業経営指標」を語れる方を望みます。
(東京都/男性・35歳)


大変有益なセミナーでした。関心のあるキーワードは「食と健康」「生産者」「消費者の知識レベルの向上」です。
(東京都/男性・49歳)


>第63回定例セミナー参加者アンケートより



セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから

セミナーへのお申込はこちら



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)