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読者の会

第16回 6月28日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2008/06/01)

セミナー音声配信

「豊かさや贅沢を売るビジネス〜商品は栗ではなく、感性です〜」

【講師/兵藤保氏 四万騎農園】
現代は「質より価値」の時代へ移行している。ネットで「四万騎農園」を検索すると、入手するには現地購入しかない同農園のマロンジャムについて、愛好者たちのブログは絶賛の嵐だ。ファンたちは、何を求めて栗を買うのか?最高級の栗を生む農場に訪問し「豊かさや贅沢を売るビジネス」の極意を聞く。

堀内信介
講師プロフィール
1934年茨城県生まれ。父の代から栗一途に栽培する四万騎農園の経営者。通常の何倍もの堆肥を入れ、広い樹間で養分を競合させない栽培法で、高品質の栗を栽培している。栗はマロンジャム、ふくませ煮、渋皮煮、きんとんにも製品化。農園には大谷石の石蔵があり、芸術家の個展やコンサートを年10回ほど開催している。
日時:6/28(土)14:30〜17:30
場所:四万騎農園(茨城県かすみがうら市上土田1020-24)
※14:10にJR常磐線・神立駅に集合。
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

■当日の予定
14:10 JR常磐線神立駅に集合
14:10〜14:30 移動
14:30〜15:30 四万騎農園にて兵藤氏講演
15:30〜16:00 農園を歩いて視察
16:00〜17:30 懇親会
18:00 JR常磐線神立駅で解散

■費用
1.送迎を利用される場合、車代1,500円をお願いします。
2.懇親会のお茶代として、500円をお願いします。


セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第14回 5月30日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2008/06/01)

「経営者として江蘇省から茨城県へ〜有機農業のFC事業が、 国境を越える日〜」


【講師/杜建明氏(有)ユニオンファーム取締役室長 農学博士】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

一方的な講義スタイルは改善の余地があると思います。講師と司会者がやり取りするなどの進行方法があったのではという印象です。参加者が農業関連に従事している点では、話が基礎的すぎる感がありました。もう少し踏み込んだ話があってもよいと思いました。質疑応答の時間が一番有益でした。
(神奈川県 NPO法人/男性・31歳)


経営の数字がもう少しあると分かり易い。
(東京都 シンクタンク/男性・45歳)


非常にグローバルな観点で農業ビジネスを考えておられ、勉強になりました。
(東京都 /男性・33歳)


生産団体の有機への取り組みを垣間見る事が出来きました。
(東京都 /男性・31歳)


有機営農のモデルケースとしての情報収集ができた。ただし、「FC事業」という具体性までは無く、“理想論”、“楽観論”の感じがあった。
(東京都 サービス業/男性・44歳)


中国の方が日本に溶け込んで活躍している点、有機農業の日本におけるFC展開の可能性がある点は新たな発見だった。
(東京都 農協/男性・54歳)


JAS有機のビジネス展開について展望が聞けて良かったと思います。
(東京都 金融業/男性・40歳)


中国人の立場で率直な日本農業に対する見方(問題点や課題について)を聞けてよかった。
(埼玉県 /男性・79歳)


ユニオンファームのビジネスモデルに興味を持ちました。杜氏が日本で経営者として活躍されていることは、今後の外国人がさまざまな分野で活躍されることが重要なことだと感じました。
(栃木県 製造業/男性・56歳)


>第14回定例セミナー参加者アンケートより



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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL
読者の会

第11回 4月11日『農業経営者』読者の会 定例セミナー (2008/05/01)

「ドバイで農業!〜ニッポン農場のアラビアンドリーム〜」


【講師/浅川芳裕氏 『農業経営者』副編集長、『ポテカル』編集長】

◆セミナー参加者の「声」をご紹介します。

農業・農産品だけではなく、食品・食材の販売/生産の新しい市場・生産拠点としてのドバイに初めて注目することができた。 フードビジネスの色々な可能性のアイデアのモトがあった。
(東京都 製造業/男性・53歳)


今、話題になっているドバイのビジネス形態、さらに農業ビジネスにおける様々なアイディアを紹介していただき、非常に興味深いお話が聞けました。
(東京都 製造業/男性・49歳)


ドバイ国内ではヤサイは日本の1/2、ほしいものは10倍、20倍。日本国内でもほしいものを作ることを考えさせられました。
(鳥取県 農業経営者/男性・57歳)


ドバイの生産現場の見地が得られた。 (東京都 製造業/男性・36歳)


中東の市場は初めて知った。日本の農産物の販売先というイメージが全く無かったし、ドバイについて全く無知であったので非常に興味深かった。
(東京都 商社/男性・56歳)


ドバイについて学ぶことが出来たことや日本市場の未だ開拓がされていないということで開拓の可能性があるということを感じました。しかしながら、アイディアやスキルといった工夫が必要だと認識しました。
(東京都 サービス業/女性・39歳)


農業の海外進出を考える中で様々な海外農業スタイルを知りたいと思うのだが、もっと普通の国家を知りたいかな。
(長野県 農業経営者/男性・47歳)


今まで漠然としたイメージしか抱いていなかったドバイの真実の姿の一端を垣間見た気になりました。もっと話を聞きたいと思います。
(/男性・47歳)


食のビジネスマッチに関して、大変新たな発見をさせて頂きました。
(東京都 製造業/男性・36歳)


ドバイの野菜輸入に関心があるので、良い情報をいただいた。
(東京都 小売業/男性)


>第11回定例セミナー参加者アンケートより



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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL