執筆者一覧

農業ビジネス
農業経営者twitter
デジタル見本誌

アーカイブ
2019
08 06 04 03 02
2018
12 10 08 07 04
2017
12 10 08 06 05 03 02 01
2016
12 11 10 07 06 04 03 02
2015
12 11 10 09 08 07 06 04 03 02
2014
12 11 10 09 07 06 05 03 02 01
2013
12 11 10 09 08 07 06 04 02
2012
12 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2011
12 09 08 07 06 05 04 03 02
2010
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2009
12 11 10 09 07 06 05 04 03 02 01
2008
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2007
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 01
2006
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2005
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2004
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2003
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2002
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2001
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
2000
12 11 10 09 08 07 06 05 04 03 02 01
1999
12 11 10 09 08 07 06 05 04 02 01
1998
12 11 10 09 08 07 06 04 02
1997
12 10 08 06 04 02
1996
12 10 08 06 04 02
1995
12 10 08 06 04 03
1994
12 09 06 03 01
1993
10 07 05
文字のサイズ
中
大

HOME > 読者の会

購読申込み
読者の会

第41回 10月23日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2009/09/01)

セミナー音声配信

農薬登録問題の現場から
~登録制度の現状と、合理化への提案~


【講師/東京農業大学客員教授・千葉大学大学院名誉教授 本山 直樹(もとやま・なおき)氏】
農薬業界は官主導のハイコストな農薬登録制度から抜け出せないままでいる。食の安全の名のもとに、合理化がなおざりにされたシステムは、天下りの温床を作りだし、農薬の価格上昇という形で農家を圧迫している。10年間に渡って農薬登録問題の現場に携わった本山直樹氏が、登録制度の現状と、時代に即した新システム導入の意義を解説する。

本山直樹氏
講師プロフィール
1942年生まれ。千葉大学園芸学部卒業。名古屋大学大学院修士課程修了後、ノースカロライナ州立大学に留学、10年間農薬毒性学の研究に従事する。1998年、農林水産省の農業資材審議会農薬分科会委員に就任。その後、同会の会長を務め、2008年退任。著書に『農薬学事典』『農薬実験法』『毒性生化学』など。
日時:10/23(金)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第40回 10月2日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2009/09/01)

セミナー音声配信

FTAが本当に日本の農業を潰すのか?


【講師/ロジスティック(株) 代表取締役社長 嶋正和(しま・まさかず)氏】
衆議院選挙を契機にFTAが注目されている。しかしFTAがなぜ日本に必要で導入を考えるのか、本当に日本の農業を潰すのか、そういった「FTAとは何なのか」という理解が不足している。コメ778%が代表する非常識な関税のなかで安楽死するのか、それともファイティングポーズをとって攻めの農業を目指すのか。この機にFTAの理解を深めたい。

嶋正和氏
講師プロフィール
1987年ボストン・コンサルティング・グループ入社、情報システム・ロジスティクス関連プロジェクトを経験。95年フットワーク・エクスプレス入社、物流会社にマーケティングと戦略の導入を実施。98年ローランド・ベルガー入社、ロジスティクスの包括アウトソーシングを核とした改革コンサルティング。2000年株式会社ロジスティック設立、現在に至る。
日時:10/2(金)16:00~18:00
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

セミナー動画・音声、DVDのご購入はこちらから



Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

ケニア農業視察ツアー~農業ビジネス大陸・アフリカを行く!~ (2009/09/01)


ケニア農業視察ツアー

~農業ビジネス大陸・

         アフリカを行く!~

--------------------------------------------------------------------------------------------
アフリカは今、農業・食品関連分野において海外企業の注目を集め ています。特に、ケニアなど東アフリカ諸国の園芸農産品は、日本 市場でもバラをはじめ販売量が急激に増加、シェアを拡大していま す。今回の海外視察ツアーでは、ケニアでの農業ビジネスの可能性 を検討します。申込締切は9月28日(月)です。

※説明会(9月16日開催)の音声をこちらからお聞きになれます。


視察場所


視察の中心となるケニア中央州は、赤道直下で日照量が多く、昼夜の温度差があり、全域が海抜1800m前後の高地が広がる地域です。主な視察先としては、ケニアナッツ社(農場と加工工場、オーガニック資材などBOPビジネス事業部)、輸出向け花卉農場、輸出向け野菜農場、GAP認証機関、JETROケニア事務所を予定しています。

日程:2009年11月14日(土)より11月21日(土)まで <5泊8日>


11月14日(土)
・関西空港集合
・空路、乗継便にてナイロビへ

11月15日(日)
・ナイロビ着
<ナイロビ泊>

11月16日(月)
・ケニアナッツ社訪問
・マカダミアナッツ農園、コーヒー農園、加工工場
・オーガニック肥料事業を視察
<ナイロビ泊>

11月17日(火)
・野菜輸出業者(KHE社)、野菜生産農場(Sunripe社)
・野菜輸出業者(Kakuzi Limited社)アボカド農園
・西欧向け日本アジア野菜ビジネスの可能性を探ります
<ナイロビ泊>

11月18日(水)
・Kiambu紅茶農園を車窓見学
・ナクル湖へ移動
・ナクル湖国立公園で動物サファリツアー
<ナクル湖泊>

11月19日(木)
・花卉農場 出荷場視察1
・花卉農場 出荷場視察2
<ナイロビ泊>

11月20日(金)
・GAP認証機関、JETROケニア事務所を訪問
・空路、乗継便にて帰国の途へ

11月21日(土)
・関西空港着

※上記スケジュールは変更の可能性がございます。


ご旅行代金(お一人様):544,800円(2名様1室の場合)


 上記旅行代金には成田空港施設使用料、現地空港税、
 燃油サーチャージが含まれて下りません。別途お支払い下さい。
■ご旅行期間:2009年11月14日(土)~11月21日(土)8日間
■日程表: 日程一覧表(pdf)はこちら
■食事:朝食5回 昼食5回 夕食5回(この回数に機内食は含まれておりません)
■最少催行人数: 10名
■添乗員:成田空港より1名同行致します。
■利用予定航空会社(エコノミークラス):エミレーツ航空
■利用予定ホテル(2名様1室利用)
ナイロビ:ナイロビサファリパークホテル
ナクル湖:レイクナクルロッジ
ナイロビ:ナイロビサファリクラブ
■募集締切:2009年9月28日(月)

■視察企画
 株式会社農業技術通信社
■旅行企画・実施
 近畿日本ツーリスト株式会社 東京西法人旅行支店
 観光庁長官登録旅行業第20号、(社)日本旅行業協会正会員、
 ボンド保証会員、旅行業公正取引協議会会員
 〒160-0022 東京都新宿区新宿2-19-1 ビッグス新宿ビル5階
 TEL:03-3341-0924 FAX:03-3341-0925
 担当:ケニア農業視察ツアーデスク
 営業時間:月~金曜日 9:15~18:00 ※土日祝日はお休みです

お問い合わせ先


株式会社農業技術通信社
『農業経営者』読者の会 事務局(担当:長谷川)
〒169-0075東京都新宿区高田馬場3-18-25康洋ビル9F
TEL:03-3360-2697 FAX:03-3360-2698
※メールの場合「海外視察ツアーのお申込・資料請求」
をご利用ください。

資料請求はこちら
Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)