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読者の会

「農業経営者 読者の会」主催 定例セミナー案内 (2012/12/01)

セミナー音声配信

セミナーの特徴

農業経営者や関連業界人を講師に招き、農場の成長、発展に役立つ定期セミナーを毎月(年間10回以上予定)開催します。懇親会では、情報交換や人脈構築の機会を提供します。

セミナー日程

2012年
11月
11/30(金) 第73回「カンゾウ栽培の基礎研究と実用化に向けた課題」
【講師/大阪薬科大学生薬科学研究室 准教授 芝野真喜雄氏】
(終了しました)
10月
10/19(金) 第72回「田牧一郎氏のウルグァイ米作り報告」
【講師/株式会社水稲生産技術研究所 代表取締役社長 田牧一郎氏】
(終了しました)
9月
9/21(金) 第71回「大麻草の多様性と可能性−衣食住からエネルギーや医療に役立つ植物−」
【講師/NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク理事 赤星栄志氏】
(終了しました)
8月
8/24(金) 第70回「オランダを合せ鏡にして何を見てきたか?」
【講師/『農業経営者』編集長 昆吉則】
(終了しました)
7月
7/30(月) 第69回「〜脱サラ・非農家出身・大学の同級生3人〜ゼロからはじめて農業で売上3億円!」
【講師/(有)大崎農園 専務取締役 中山清隆氏】
(終了しました)
7/5(木) 第68回「夢を実現する一歩を踏み出す次世代経営者〜農業ビジネス挑戦記〜」
【有限会社石田牧場 石田陽一氏/国立ファーム株式会社・山形ガールズ農場 菜穂子氏】
(終了しました)
6月
6/15(金) 第67回「農地を未来に受け継ぐために〜東電に勝訴するまで戦う〜」
【講師/有限会社農作業互助会 代表取締役 鈴木博之氏】
(終了しました)
5月
5/25(金) 第66回「農業の力で地方は必ず復活できる!」
【講師/有限会社クリタ園芸 代表取締役 栗田義夫氏】
(終了しました)
4月
4/27(金) 第65回「TPPで日本は世界1位の農業大国になる〜ついに始まる大躍進の時代〜」
【講師/『農業経営者』副編集長 浅川芳裕】
(終了しました)
3月
3/29(木) 第64回「東洋一の選果場 世界に誇るみっかびみかんの現状、販売への取り組み」
【講師/三ヶ日町農業協同組合 代表理事専務 後藤善一氏】
(終了しました)
2月
2/1(水) 第63回「日本農業はオランダから何を学ぶか?」
【講師/在京オランダ王国大使館 農業・自然・食品安全担当 参事官 カーラ・ボーンストラ氏】
(終了しました)
1月
1/27(金) 第62回「“Made by Japanese”の可能性と問題点」
【講師/株式会社秀果園 代表取締役 渡邉隆信氏】
(終了しました)




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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第74回 2月1日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/12/01)

セミナー音声配信

国産、飼料用トウモロコシの生産


【講師/有限会社柳原農場 代表取締役 柳原 孝二(やなぎはら・こうじ)氏】
平成20年より北海道で試験栽培がされてきた飼料用「子実用トウモロコシ」。大豆等の農業機械を流用し耕種農家が栽培、各処理をして養鶏農家へ提供され、国産飼料の鶏卵が生産される。子実の収量は10aあたり800〜900kg確保でき、販売所得の確保も容易である。また、トウモロコシを栽培することで畑の土壌改良、農産物の生産性が向上する要素もある。子実用トウモロコシの栽培はアメリカ等の乾燥地帯で栽培するものとされてきたが、北海道でも栽培ができるようになった。国産により、高付加価値の畜産物生産ができ、さらに畑作の輪作体系の確立へつながる。

柳原孝二
講師プロフィール
北海道長沼町生まれ(33歳)。北海道酪農学園大学農業経済学科卒業後、2001年有限会社柳原農場入社、2012年に代表取締役就任。柳原農場は現在、自社所有耕作地45ha、作業受託50ha、小麦・大豆・水稲・アスパラを作付け。ながぬまストロー組合代表、ながぬまワラ組合代表(コントラクター事業、2組合の受託面積約500ha)。

日時:2013年2月1日(金)16:00〜18:00

場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

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Posted by 編集部 | 07:00 | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
読者の会

第73回 11月30日『農業経営者』読者の会 定例セミナーのご案内 (2012/10/01)

セミナー音声配信
※満員御礼※

カンゾウ栽培の基礎研究と実用化に向けた課題


【講師/大阪薬科大学生薬科学研究室 准教授 芝野真喜雄(しばの・まきお)氏】
国内のカンゾウ栽培の目標は、中国産の野生のカンゾウと同等、もしくは高品質というレベルまで持っていくことだ。しかし様々な課題がある。まず商品にするには日本薬局方で指定された指標成分の含量値のクリアが必要だ。栽培は簡単といっても現状でカンゾウに対して登録されている農薬は存在しない。他にも苗の作製、メーカーに決定権の無い価格…課題は山積みだ。今回はそれらの課題を芝野氏に解説していただく。

芝野真喜雄
講師プロフィール
1991年大阪薬科大学卒業後、アサヒビール(株)入社。大阪薬科大学助手、同講師、米国ノースカロライナ大学薬学部客員准教授を経て、現職。漢方薬を未来に伝えるという目標を持ち、カンゾウの国内生産についての基礎研究を行なう。カンゾウの他、かつて栽培されていた麦門冬など、多くの生薬の国内生産に向けた活動を試みている。薬学博士。

日時:2012年11月30日(金)17:00〜19:00
※定員に達しましたので、受付を締め切りました。
場所: (株)農業技術通信社内セミナー会場
会費:一般参加の方は5,000円、『農業経営者』定期購読者の方は無料になります。
※ 今月号より、年間購読のお申込をいただいた場合も受講料は無料となります。

セミナー参加者からの喜びの声

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